今日の言葉
保健師
この言葉を読む【調査】 看護士と看護婦はどうかと思って調べてみたら、2002年に「保健師助産師看護師法」なるものによって同時期に改称されていた。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【調査】 看護士と看護婦はどうかと思って調べてみたら、2002年に「保健師助産師看護師法」なるものによって同時期に改称されていた。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
350件
【考察】
昔、SBのシーザー会長が「ミットを持つとセルライトが破壊されますよ」とオススメしていたのが、とても印象に残っている。
女子よ、ミットの持ち合いをしよう!
皮下の脂肪細胞に老廃物がたまって塊になったもの。
女性の腹部・臀部・大腿部などの皮下に生じやすい。
【考察】
セミヌードと聞いて皆さんに披露したいのは、佐野ひなこのこの逸品である。
一瞬でいいので、腿の前部の気分になって窒息したい。
一部を着衣で覆った裸体。
半裸体。また、その絵や写真。
【宣伝】
JKFは
・一つひとつのテクニックを習えます
・全身運動でバランス感覚も養えます
・ストレス発散は間違いなし
・継続力もつくかも
・二日酔いで来ても問題なし
販売上、客に対して強調できる商品の特長や利点。
▼人物など商品以外の長所に使うこともある。
【考察】
凄艶と聞いて真っ先に思い浮かんだのはこれ。
ぞっとするほどあでやかなさま。なまめかしく美しいさま。
せいえん
【考察】
造語成分としてではあるが、[二]❷のような意味があったとは!
例には「去勢」という記述もあり、やや納得。
[一]❶いきおい。
❷人数。また、兵力。
[二]❶なりゆき。ようす。
❷睾丸。
❸「伊勢」の略。
せい
世の中には、よいことは少なくて悪いことばかり多いということ。
また、よいことがあっても、悪いことに邪魔されやすいということ。
▼一寸の善と一尺の魔の意。
すんぜんしゃくま
【考察】
例から想像。
❽《多く「AをBに/とー」の形で》あるものをある用にあてる。特に、他の代用として役立てる。
「かき集めた1億円を身代金とー」
❾《AをBに/とー」の形で》あるものをそのような価...
為る
【小説】
「よし、ずらかるぞ」
「ちょっと待って!まだ大事なものを残しているわ」
「もう一通り盗ったはずだぜ」
「アタイの心はまだ盗まれてない。これ以上アンタにはついていけない」
そしてアタイは盗みをやめたの。
▼もと盗人などの隠語。
【考察】
根本的には安全でなければスリルは楽しめない。
小説・映画・演劇などで、読者や観客にぞっとするようなスリルを味わわせることをねらった作品。
スリル…恐怖・不安・興奮などによってもたらされる、ぞくぞく、はらはらするような緊張感...
【考察】
私はずぼらなので、なるべく人に迷惑をかけないようにだけ心がけている。
行動や態度にしまりがなく、だらしがないこと。
無責任で、いい加減なこと。
また、そのような人。
【考察】
スマートフォンの略が、なぜ「スマフォ」ではなく「スマホ」なのか。
スマートホンという呼称なら当然納得できるのだが。
音声通話機能のほかに、ネットワーク機能・予定管理など、パソコンやPDAと同等の機能を備えた携帯電話。
❶企業内の一部門を分離独立させて別会社をつくること。スピンアウト。
❷映画やテレビ番組などで、人気作品の脇役などを主人公にすえて別の作品を作ること。また、その作品。
❸予期せぬ...
【考察】
卑屈な人の妬みとして、真に上品な紳士をスノッブと呼ぶこともありそうだ。
浅薄な学問や知識を鼻にかけ、教養人を気どる人。また、地位や財産を崇拝し、上品ぶって紳士を気どる人。俗物。
スノビズム…教養人・紳士を気どる俗物的態度。俗物根性。
【考察】
2年前に空き巣被害に遭って、「犯人のことは赦した。しかし盗まれた物には呪いをかけた」コメントでヤフートップに。
被害から1週間後に空き巣記念『ただじゃ終わらねえぞ』Tシャツを販売して、
中身がすっかりなくなること。
からっぽで何一つ残っていないこと。
【小説】
「あなたはねちゃねちゃしているから嫌い! アタイは涼やかな男が好きなの!」
と、こっぴどくフラれた俺の心はずたずただった。
❶著作物などの典拠が確かでないこと。いい加減に書かれていて、誤りが多いこと。
▼「杜」は中国宋の詩人杜黙(ともく)のこと。「撰」は著作する意。杜黙の詩が多く律に合わなかったとい...
ずさん
【考察】
ヤギもいい迷惑である。
他人の罪を負わされて身代わりになる人。
▼原義は、古代ユダヤで年に一度の贖罪日に人々の罪を負って荒野に放たれたヤギ。
【考察】
話が飛ぶけど、ずっと逆さ吊りにされたら人は頭に血が入りすぎて死んでしまうのだろうか。
頭を冷やし、足を温めること。
安眠が得られ、健康によいとされる。
ずかんそくねつ