辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

古都

【考察】 古都ひかるが好きで、ちゃんとお金を払ってダウンロードしたことがある。

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

3,975件

頁2
辞書の旅

部首で一番画数の多かったのを選択。
ダースベーダーの顔みたい(笑)
付録は好きなペースでやろうと思う。
今日は忙しいので1Pだけ。

辞書語釈(抜粋)


やく

部首一覧

17画

頁3149
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

人類の反省すべき「負の遺産」として登録されたらしい。
ぬぬう。

辞書語釈(抜粋)

南アフリカ南西部、ケープタウンの沖合約12㌖にある小島。
かつてハンセン病患者の隔離施設や政治犯の強制収容所があった。
世界遺産。

ロベン

Robben

頁3145
辞書の旅

ロージンバッグはマツヤニだった!

辞書語釈(抜粋)

精製した松脂(まつやに)。
淡黄色のもろい塊でアビエチン酸を含む。
滑り止めとするほか、製紙用サイズ剤・ワニス・印刷インクなどに用いる。
コロホニウム。

ロジン

rosin

頁3137
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

今夜はパキスタンへレッツラゴー。

辞書語釈(抜粋)

パキスタン北部、イスラマバード南東方にある城塞遺跡。
スール朝の王シェール=シャー=スーリー(在位1540-1545)が建造。
標高約800㍍の岩山の上に周囲約4㌖の城壁が残る...

ロータス

Rohtas

頁3127
辞書の旅

書道でも、とんでもない練習量を積み重ねてきた。
辛いことや面倒くさいこともあったけれど、自分を褒めてやりたい。

辞書語釈(抜粋)

学問・技芸などの上達を目標に、繰り返して習うこと。
習練。

練習

れんしゅう

頁3109
辞書の旅

試合前のルーチンみたいなのは色々あったと思うが、大体忘れた(笑)
やると落ち着くなら、それでいい。

辞書語釈(抜粋)

routine
①きまりきった仕事。
②ある機能をもった一連の手順。
コンピューターのプログラムなどでいう。

ルーチン

ルーティン

頁3074
小説
辞書の旅

「金色(こんじき)の手をしているのね」
と、アタイは利生男に言った。

辞書語釈(抜粋)

利生を受けた男。
幸福な男。

利生
りしょう
仏教用語
仏が衆生(しゅじょう)を利益(りやく)すること。
また、その利益。
仏の冥加。
利物(りもつ)。

利生男

りしょうおとこ

頁3072
辞書の旅

③の意味もあるとは(笑)

辞書語釈(抜粋)

(理のつまる所の意)
①物事のすじみち。道理。ことわり。
②こじつけの理由。
現実を無視した条理。
また、それを言い張ること。
③色事。情事。
④やりくり。金の工面。
また、心...

理屈

りくつ

頁3064
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

今日はフランスへ。
辞書の旅と現代テクノロジーやべえ。
極楽極楽。

辞書語釈(抜粋)

フランス北東部の商工業都市。
歴代国王の即位式を行ったゴシック式大聖堂と聖レミ教会は世界遺産。

ランス

Reims

頁3044
辞書の旅

電気があれば、夜でも映える。

辞書語釈(抜粋)

(夜、美しい錦の着物を着ても甲斐がないように)
せっかくの功労や美事などが空しく埋もれてしまうこと。
転じて、甲斐のないこと。
闇夜の錦。

夜の錦

よるのにしき

頁3040
辞書の旅

その通り!
遅刻して乗った電車はどうにもならない。

辞書語釈(抜粋)

もはや慌てても仕方がないから、落ち着いて物事をせよということ。

夜道に日の暮れた例なし

よみちに ひのくれた ためしなし

頁3035
辞書の旅

長命丸はジャパニーズバイアグラか。

辞書語釈(抜粋)

江戸両国にあった淫薬・淫具専門の薬屋。
四つ目屋忠兵衛といい、四目結(よつめゆい)を紋とし、黒い提灯を出していた。
最も有名な薬は長命丸(ちょうめいがん)。

四つ目屋

よつめや

頁3024
小説
辞書の旅

「それは横紙破りじゃない?」
「そんなことはないわ」
と、アタイは言った。

辞書語釈(抜粋)

(和紙は縦に多く繊維が並んでいるため横には破りにくいことから)
道理に合わないことを強引にすること。
無理を押し通すこと。
また、そのような性質の人。

横紙破り

よこがみやぶり

頁3019
辞書と美女
辞書の旅

沢口愛華 / Aika Sawaguchi

辞書語釈(抜粋)

あやしいほどのうるわしさ。

妖麗

ようれい

頁3016
辞書と美女
辞書の旅

本郷柚巴 / Yuzuha Hongo

辞書語釈(抜粋)

①美しくたおやかなさま。
②山水・宮殿などの奥深いさま。

窈窕

ようちょう

頁3015
辞書と美女
辞書の旅

今田美桜 / Mio Imada

辞書語釈(抜粋)

fairy
西洋の伝説・物語に見える自然物の精霊。
美しく親切な女性などの姿をとる。
ケルトやラテン系民族に多く、各国で名は違う。
仙女。

妖精

ようせい

頁3010
辞書と美女
辞書の旅

寺本莉緒 / Rio Teramoto

辞書語釈(抜粋)

なまめかしく あでやかなこと。
あやしいほど美しいこと。
多く女性の形容に使う。

妖艶

ようえん

頁3003
辞書の旅

発狂小説、ドグラマグラ読んだな〜(笑)
チャカポコチャカポコ。

辞書語釈(抜粋)

小説家。
本名、杉山泰道。
福岡県生れ。
慶大中退。
怪奇幻想の手法で意識下の世界を探究。
作「ドグラ - マグラ」など。
(1889 - 1936)

夢野久作

ゆめのきゅうさく