辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

半面の識

はんめん、しき

応奉(おうほう)のことを調べてみたら、とんでもない記憶力の持ち主だった。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

5件

#9095
unclassified 確認待ち
辞書の旅

勝負をする人間にとっては、執念は大きくプラスに作用するが、人生を楽しく生きるためには、執念は邪魔なものとなる。

辞書語釈(抜粋)

❶死者。また、死後も成仏できず冥土をさまよっている魂。
❷金銭・財物・権力などへの執念にとりつかれている人。

亡者

#9202
unclassified 確認待ち
辞書の旅

数字だけがすべてではないが、多くのことは長期間の数字でわかる。
新型コロナの感染者、死亡者数はもちろん、ジムの出席人数、売り上げの推移など。

辞書語釈(抜粋)

企業活動などで、現場の問題点などを客観的に把握できるように視覚化すること。

見える化

#2144
考察
辞書の旅

【考察】
我利我利亡者。
ホネホネロック。

辞書語釈(抜粋)

死んだ(死んで、成仏出来ないでいる)人。
〔金銭欲などの執念にとりつかれている人の意にも用いられる。例、「我利我利亡者」〕

亡者

#5272
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

自分の利益を追求するのに急で、人情味など全く見られない者。」
人を喜ばせた対価として代金を頂く形で大成功を収めたいけれど、現実はなかなか厳しくてね。

「我利我利亡者

#5406
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

『鬼』は、亡者の意。①仏教で餓鬼道に落ち、飢えと渇きに苦しむ亡者。②(餓鬼がいつもがつがつしているところから)育ち盛りの子供の卑称。」
ある意味毎試合、減量という餓鬼道に落ちて...

「餓鬼