辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

常用漢字一覧

激 6年

「激」は小学6年生で習うらしい。 そんなことはもう忘れてしまった。

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

4件

頁2017
辞書の旅

辞書の旅と書道特集「て」は「天」に決まり。
これは面白い話になる。

辞書語釈(抜粋)

①地平線にかぎられ、はるかに高く遠く穹窿(きゅうりゅう)状を呈する視界。
そら。
対義

②天文学用語
地球をとりまく空間。
または、それを仮想の球面(天球)に投影したもの。...

てん

頁1941
書論
辞書の旅

偶然たれた墨が地球のようになった。

辞書語釈(抜粋)

(古くはツクヨミノミコト)
記紀神話で伊奘諾尊(いざなきのみこと)の子で天照大神(あまてらすおおみかみ)の弟。
月神。
「夜の食(お)す国」を治めたという。

月読尊・月夜見尊

つきよみのみこと

頁1936
広辞苑 書論
辞書の旅 広辞苑

辞書の旅と書道特集「つ」の最有力候補。
広辞苑の「月」は長かった。
【書論】
篆書(てんしょ)で書いてみた。

辞書語釈(抜粋)

①地球の衛星。
半径1738㌖。
質量は地球の約81分の1。
大気は存在しない。…

つき

#10309
考察
辞書の旅

【考察】
超自然的なものを感じる。
そういえばいつだったか、地球のS極とN極が入れ替わるっていう話があったような。

辞書語釈(抜粋)

地球がもっている磁石としての性質。また、それによって生じる磁場。
▼地球は巨大な永久磁石のように南極付近にN極を、北極付近にS極をもつ。

地磁気

ちじき