今日の言葉
抜き差しならぬ
ぬきさしならぬ
この言葉を読む2248【小説】 男女が話し込んでいた。 「身動きできないわ。もうどうにもならない。のっぴきならないってやつよ」 「どうしたの?」 「抜き差しならぬ!」 と、感情的になった女が言っ...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
ぬきさしならぬ
この言葉を読む2248【小説】 男女が話し込んでいた。 「身動きできないわ。もうどうにもならない。のっぴきならないってやつよ」 「どうしたの?」 「抜き差しならぬ!」 と、感情的になった女が言っ...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
2件
出過ぎた杭は打たれることもある。
謙虚な錐であれ。
すぐれた才能をもつ人は、凡人の中に交じっていても、自然とその才能が目立ってくるということ。
出典
史記
しき
のうちゅうのきり
【真夏の果実】
四六時中も好きと言って
夢の中へ連れて行って
たしかに二六時中よりも四六時中の方が長そうな印象を受ける。
一昼夜にわたって(休みなく)事が行われる様子。一日じゅう。〔「四六時中」は、これの新しい言い方〕
にろくじちゅう