今日の言葉
衣食足りて礼節を知る
この言葉を読む【考察】 マナー、マナーと口うるさく言える日本社会に感謝したい。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 マナー、マナーと口うるさく言える日本社会に感謝したい。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
300件
辞書の旅と書道は閃きの宝庫である。
①瞬間的な鋭い光。閃光(せんこう)。
②鋭敏な頭の働き。すぐれた思い付きや直感。
ひらめき
病的な継続力を手に入れた。
肉体や精神の不健全なさま。
また、その異常なさま。
びょうてき
いつまで辞書の旅は続くのか。
ある欠点などを見つけたために、長い期間にわたる恋情もいっぺんに消え去る。
転じて、長い間熱中していた物事に、急に興味を失う。
ひゃくねんのこいも いちじにさめる
本当は良い意味なのに、イマイチ、という感じに現代ではなっている。
①美しさや味わいが何ともいえずすぐれているさま。
みょう。玄妙。
②細かい所に複雑な意味や味が含まれていて、何とも言い表しようのないさま。
こうと断定できないさま。
びみょう
日の目を見るまでやれるかだ。
今まで世に埋もれて物事が初めて世間に知られる。
ひのめを みる
またもや書の上手くなれそうな言葉を発見。
ふむふむ。
(書道で「強きは骨、やさしきは皮、愛あるは肉」(愚秘抄(ぐひしょう))と問いたことから)
和歌・連歌・俳諧や能楽などで、芸の本質を三種に分けて説くのに用いる語。
ひにくこつ
根があり、栄養があれば、八百万(やおよろず)の花が咲く。
一時、華やかに栄える。
得意な時代を送る。
ひとはな さかす
これは愛だったのか恨みだったのか。
はたまた、その両方だったか。
狂言。
男が女房を離別しようとして暇(いとま)の印に欲しい物をやるというと、女房は、欲しい物はこれだといって袋を夫の頭にかぶせ、引きずって行く。
延命袋。
暇の袋。
ひっくくり
大人のおもちゃについても言及する広辞苑。
肥後に産する蓮芋(はすいも)の葉茎(ようけい)を乾したもの。
食用、また淫具として用いる。
ひごずいき
「自分を卑(いや)しめたり、いじけた様子のままなのはね、卑屈って言うのよ!」
と、アタイは言った。
(他人にへつらって)自らを卑しめるいじけたさまであること。
ひくつ
広辞苑は勇気のない者に対して厳しい。
勇気のない者。
ずるく、いやしい者。
ひきょうもの
人生は平等ではなく、ハンデも背負うが、どこからでも再スタートできる。
自宅や自室に長期間とじこもり、他人や社会と接触しないで生活する状態。
1990年代に青少年の間で増加し社会問題化。
ひきこもり
名阪というからには大阪も関係しているかと思いきや、津だった。
愛知県名古屋市から三重県津市に至り伊勢自動車道に接続する高速道路。
全長55.1㌖。
ひがしめいはんじどうしゃどう
仕事で依頼されていた方の名前で、すでに書いていた!
①花札の手役(てやく)の一つ。
手札七枚の中で光り物が一枚、他の札全部が素札(すふだ・雨の札は四枚とも素札に勘定できる)の場合。
②多数の中で最も傑出していること。
また、その...
ぴかいち
またもや良い字が書けた!
①物事のおくそこ。秘密。
②奥深いこと。
奥深くて知りにくいこと。
ひおう
めちゃくちゃ良い字が書けた!
気分爽快!
学問・芸術・武芸などで、もっとも奥深く大切なところ。
奥義。
ひうん
本日はインドの世界遺産を旅しましょう。
インド南西部、カルナータカ州中部にある村。
ヴィジャヤナガル朝の旧都の所在地で、シヴァ神を祀る寺院などの遺跡群で知られ、世界遺産。
Hampi
女の魅力のあるうちに、意中の相手を捕まえておきたい。
番茶も入れたてはおいしい意から、器量のよくない娘でも娘ざかりは美しいというたとえ。
ばんちゃも でばな