今日の言葉
君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず
くんし、わ、どう、しょうじん
この言葉を読む人と仲良くしつつ、自分の考えを持つ。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
くんし、わ、どう、しょうじん
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辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
253件
美婦 of 広辞苑第七版
小池 栄子 / Eiko Koike
容貌の美しい婦人。美女。美人。
びふ
美婦 of 広辞苑第七版
小池 栄子 / Eiko Koike
容貌の美しい婦人。美女。美人。
びふ
二人の男が茶屋で雑談をしていた。
「女の怒りは日向に氷で、我慢していれば次第に消えていくものさ」
「心底嫌われたらそうはいかない。所詮は他人同士だよ」
「くわばらくわばら」
と男たちは身震いした。
次第に消えていくことのたとえ。
ひなたに こおり
「独りをつつしむことです」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
出典
大学
人前だけでなく、ひとりでいるときも己をつつしみ、道にそむかないようにする。
慎独。
ひとりを つつしむ
「人目を忍ぶから楽しいんですよ」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
他人に見られないように、ひっそりとする。
ひとめを しのぶ
美人 of 広辞苑第七版
①顔・姿の美しい女。美女。佳人。麗人。
美男子にいうこともある。
②常に敬慕する君主または聖賢。
③漢代の宮女の官名。
④虹(にじ)の異称。
びじん
大人のおもちゃについても言及する広辞苑。
肥後に産する蓮芋(はすいも)の葉茎(ようけい)を乾したもの。
食用、また淫具として用いる。
ひごずいき
「良い予約の仕方はですね……」
と、アナコンダ皮痴くんは声をひそめた。
事を行うのに最も効果が多くて、しかもめったに他人に知らせない法。
おくのて。
おくぎ。
ひけつ
美君 of 広辞苑第七版
雪平 莉左 / Risa Yukihira
容貌の美しい女。
美人。
びくん
「自分を卑(いや)しめたり、いじけた様子のままなのはね、卑屈って言うのよ!」
と、アタイは言った。
(他人にへつらって)自らを卑しめるいじけたさまであること。
ひくつ
人生は平等ではなく、ハンデも背負うが、どこからでも再スタートできる。
自宅や自室に長期間とじこもり、他人や社会と接触しないで生活する状態。
1990年代に青少年の間で増加し社会問題化。
ひきこもり
美姫2025
姫野 ひなの / Hinano Himeno
うつくしい姫。
うつくしい女。
美人。
びき
ブルート通信で特集済み。
英雄の条件というコラムを作り、歌も作った。
なかなか良い感じの渋いレゲエ曲に仕上がりまた。
①英雄。英傑。
②人気者。立役者。
③小説・物語・戯曲などの男の主人公。
対義語
ヒロイン
hero
半可通
成長すれば
知識人
通人ぶること。
よく知らないのに知っているように振る舞うこと。
また、そういう人。
はんかつう
電気は人類を魔法使いに変えた。
①至急のしらせ。急便。
②江戸時代、飛脚屋が江戸・京阪間を六日間で届けた書状。
はやだより
花形は、その業界で年若いのが条件だった。
①花のかたち。花の模様。
②「あばた」の異称。
③年若で人気のあるはなやかな者。
時を得て世にもてはやされるもの。
④(「花型」とも書く)
いけ花で、流儀によった一定の形のこと...
はながた
八方美人 of 広辞苑第七版
佐々木希 / Nozomi Sasaki
①どの点から見ても欠点のない美人。
②誰に対しても如才なくふるまう人を、軽んじていう語。
はっぽうびじん
「仏にも菩薩にも閻魔にも騙されるな。言い方を変えれば、あいつらは……殺人の鬼だ!」
と、地獄に落ちた男は言った。
仏・菩薩が衆生(しゅじょう)の苦しみを取り除き、安楽を与えること。
慈悲のこと。
ばっくよらく