辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

コールガール

call girl

1018【小説】 「昔はよく利用したものです。テレクラとは違いますよ。リンリン!」 と、アナコンダ皮痴くんは おどけた。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

3件

頁2510
辞書の旅

コロナ禍に親知らず、ムダ毛と共に葬った。

辞書語釈(抜粋)

(pyloriはpylorus(胃の幽門)の属格形)
胃内に棲息するグラム陰性桿菌(かんきん)。
消化性潰瘍・慢性胃炎・胃癌などの発生と大きな関連がある。
ヘリコバクター - ...

ピロリ菌

ぴろり きん

#9301
考察
辞書の旅

【考察】
青い炎は勇気の象徴。

辞書語釈(抜粋)

燃えている火の先端の部分。燃焼する気体が熱と光を発している部分。
▼「火(ほ)の穂」の意。
《表現》怒り・ねたみ・恋情など、心中におこり立つ激しい感情のたとえにも使う。
《注意...

ほのお

#2674
雑学
辞書の旅

【雑学】
フェーンは風炎とも書く。
半井小絵さんの講演で学びました。
なぜ大火をもたらすのか?

辞書語釈(抜粋)

〔アルプス山脈の北側斜面を吹きおろす、乾燥した熱風の呼び名〕山を越える風がかわいて、熱風となって吹きおろす現象。多く、日本海沿岸の都市に大火をもたらす因となる。

フェーン