今日の言葉
お洒落
この言葉を読む【考察】 K-1MAXのオシャレ番長ランキングでは、キシェンコや魔裟斗、クラウスらを抑えて1位になったことがある。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 K-1MAXのオシャレ番長ランキングでは、キシェンコや魔裟斗、クラウスらを抑えて1位になったことがある。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
50件
「何を言っているんですか。そこには心地良いそよ風が吹いていますよ」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
①悪魔の住むところ。
②悪者や売春婦などの集まり住むところ。
まくつ
毎日毎日辞書を読み書き呟いて、こんな言葉まで筆で書いて、一体何をやっているんだと思うことがある。
手淫。
毎日毎日辞書を読み書き呟いて、こんな言葉まで筆で書いて、一体何をやっているんだと思うことがある。
しかし止まらないのです。
まともな私とイカれている私がいる。
手淫。
聞く耳を持たない者に何を言っても無駄である。
人に何かをさせようといろいろとはたらきかけても、相手がそれに応じないことのたとえ。踊らせようとして笛を吹いても、だれも踊り出さないという意から。
「笛ふけど踊らず」ともいう。
無闇に近寄らず。
暗闇には何がひそんでいるか、何が出てくるかわからないので怖いには怖いが、道理をわきまえない言動をする者や後先を考えない無鉄砲な者は、何をしでかすかわからないのでもっと怖いという...
日本にいれば何をやっても春夏秋冬は来るのだから、四季折々を楽しみたい。
四季折々の自然の美しい景色のこと。
せつげつふうか
目がとろんしてきた酔っ払いには、何を言っても無駄である。
人の話も聞いているようで聞いていない。
自分も含め、困ったものである。
酒に酔ってとろりとした目付きになり、頭もぼうっとして、辺りの物がはっきり見えないさま。
すいがんもうろう
医学、宗教など、何をどう信じるか。
どの立場から物事を見るか。
何とでも言える。
理由をつけようと思えばどんなことにもつけられるというたとえ。
無用のおがくずでも、有用なものだと理屈をつけられるということから。
おがくず
一目見て「イイ!」と思ったものが、大体一番イイ。
一目見て、何を「イイ!」と思うかは、直感力であり、鍛錬で磨ける。
えり好みをしすぎると、かえってくだらない物を摑んでしまうという戒め。
▽粕=酒粕。転じて、つまらない物の意。
えらんでかすをつかむ
どれだけ環境を整えてやっても、本人にやる気がなければ何をしても無駄。
「環境よりもやる気」である。ただし、環境を整えれば、やる気は出やすい。
馬を水辺につれていけても、水を飲ませることはできない…93
▼みず(すい)[水]
信用できる人たちとの議論は面白い。
何を言っているのかよくわからない人とは議論しない。
面倒くさいから。
議論を好む人。また、何事に関してもひとかどの見識をもって巧みに論じる人。ろんかく。
若いときの自分では、闇鍋をやろうとなったとき、間違いなく鍋全体を台無しにするような材料を入れてひんしゅくを買ったことだろう。
各自が思い思いに持ち寄った材料を、暗やみの中に置いた鍋で煮ながら食べるもの。それぞれが何を口にするかわからないことを興じる。やみじる。
【考察】
韓非子も読んだが、何を書いてあったかは覚えていない。
そこに書かれていたものが、自分の体内に1ミリでも入っていれば、それでよい。
❶法律家。
❷中国、戦国時代の諸子百家の一つ。厳しい法律によって国を治めることを主張した学派。韓非(かんび)によって大成。
【考察】
もしやるならば、八十八か所めぐることを目的にするのではなく、その道のりにおいて自分が何を感じ、思ったのかを大切にしたい。
弘法大師、空海の気持ちになって。
祈願のために弘法大師修行の遺跡である四国八十八か所の霊場をめぐり歩くこと。また、その人。
へんろ
【小説】
「あなた灰色ね」
「な、何を言っているんだ」
かなり黒に近い灰色ね。アタイは包丁を握りしめた。
❷希望がなく、暗くてみじめなこと。
❸有罪か無罪かはっきりしないこと。疑惑があること。
▼白とも黒ともつかないことから。
【考察】
基本的にはのほほんと構えているのだが、今回に関してはのほほんとしていると顧客からの信用が著しく落ちるだろう。
のほほんと見せつつ、しっかり対策を立てることが大切だ。
今、商売人は岐路に立たされている。
何をするというのでもなく、のんきにしているさま。
【考察】
私はヌーボー。
何を考えているかよくわからないと言われるが、自分でもわからない。
人の行動や性格が茫洋(ぼうよう)としてつかみどころのないさま。
▼ぬうっとして、ぼうっとしているさまをフランス語の「nouveau(=ヌーボー。新しいの意)」にかけて言った語。
【嘉洋流例】
トロくさいウイルス、何するものぞ。
みずからを鼓舞して、相手などが大したものではないことをいう。
▼何をすることができようか(いやできない)の意。
「古豪、ー」