今日の言葉
Love me little, love me long.
少し愛して、長く愛して
新明解故事ことわざ辞典この言葉を読む全力で愛を伝えてくるライバルに打ち勝てる魅力(容姿・性格・経済力・強さ)があれば、余裕もでき、好きな相手と長く愛し合える。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
少し愛して、長く愛して
新明解故事ことわざ辞典この言葉を読む全力で愛を伝えてくるライバルに打ち勝てる魅力(容姿・性格・経済力・強さ)があれば、余裕もでき、好きな相手と長く愛し合える。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
4,402件
ネッシーが伝説化していた!
ねすこ
イギリス、スコットランド北部にある狭長(きょうちょう)な湖。
氷食(ひょうしょく)を受けた地溝(ちこう)湖で、面積56平方㌖。
怪獣ネッシーの伝説で有名。
Loch Ness
一般に、20歳を超えると妖怪化するといわれている。
猫が年老いて尾が二つにわかれ、よく化けるといわれるもの。
ねこまた
「微」が絶妙なバランスで書けた!
覇気も意欲も持たずに、現在の境遇に甘んじてぬくぬくと暮らす。
ぬるまゆに つかる
お人好しの太郎冠者。
狂言。
太郎冠者(たろうかじゃ)が酔って使いに出て、野原で居眠りする。
これを見つけた主人が鬼の面をかぶせるが、冠者は知らずに水面に顔をうつし、鬼になったと驚き自殺しようとする...
ぬけがら
一万円札に一万円の価値はなく、虚構である。
また、一万円という価値自体も、虚構である。
日本銀行が発行する銀行券。
強制通用力をもつ。
日銀券。
にほんぎんこうけん
家から自転車で行ける日進は、日光と同じくらいの人口だった。
愛知県中部、名古屋市の東に隣接する市。
かつては養蚕(ようさん)が盛ん、現在は住宅・学園都市。
人口8万8千。
にっしん
広辞苑の辞書の旅が終わったとき、この世界遺産巡りも輝くだろう。
しかし地球には世界遺産が多い。
多すぎる!
とても一生では周りきれない。
輪廻しなければ!
Western Ghats
インド南西部の山脈。…
にしがーつ さんみゃく
「アタイは二号でも三号でもいいわ。気楽じゃない」
と、アタイは言った。
(第二番目のものの意)
めかけの俗称。
にごう
運が良ければ入る。
二階にいる人が階下の人に目薬をさそうとするように、思うように届かないこと。
効果のおぼつかないこと、迂遠(うえん)なことのたとえ。
「天井から目薬」とも。
にかいから めぐすり
セーファウタキは既に取り上げている。
沖縄は世界遺産も多い。
沖縄県本島南部の市。
琉球王国第一尚氏の尚巴志(しょうはし)の出生地。
世界遺産のセーファウタキ(斎場御岳)がある。
人口4万2千。
なんじょう
辞書の旅でわかったが、世の中には世界遺産が多すぎる(余裕で1000以上)!
100年後には1万以上に増え、価値は著しく薄まる。
野球の永久欠番も同じ。
永遠に続けば、ほとんどの番号が使用不可になる!
フランス東部、ロレーヌ地方の中心都市。…
Nancy
ナンを載せた、なにとぞ君(@nanitozokun )もいる。
インド・西アジア・中央アジアなどの平焼きパン。
小麦粉を水でこねて発酵させ、薄く伸ばして壺形のかまどの内側にはりつけて焼いたもの。
ナーン。
naan(ヒンディー語)
ナンを載せた、なにとぞ君もいる。
インド・西アジア・中央アジアなどの平焼きパン。
小麦粉を水でこねて発酵させ、薄く伸ばして壺形のかまどの内側にはりつけて焼いたもの。
ナーン。
naan(ヒンディー語)
『辞書と美女』『美女辞典(@syranking)』はやるけど、辞書とイケメンはやらない。
在原業平(ありわらのなりひら)のような身のつくり。
いかにも美男子らしいなりかたち。
なりひらづくり
『辞書と美女』『美女辞典(@beautiful_ladies_dictionary)』はやるけど、辞書とイケメンはやらない。
在原業平(ありわらのなりひら)のような身のつくり。
いかにも美男子らしいなりかたち。
なりひらづくり
コツコツ積み上げていると、あるときポッと何段も飛ばして立身出世することがある。
低い身分や地位から出世する。
貧乏な者が金持になる。
なりあがる
この地名は知らなんだ。
いつか訪れたい。
愛知県弥富(やとみ)市の地名。
木曽川河口部の三重県との県境にある干拓地。
伊勢湾台風で大被害を受けた。
なべた
気を起こすだけでもいい。
転んだら起き上がろう。
(七たびころんで八たび起きる意)
度重なる失敗にも屈せず奮起することのたとえ。
また、人生の浮き沈みがはなはだしいことのたとえ。
七転八起(しちてんはっき)。
ななころび やおき