今日の言葉
常用漢字一覧
燃 5年 ネン も−える
この言葉を読む「燃」は小学5年で学ぶ。 情熱というガソリンを燃やして、私は辞書を毎日読み進めている。 2冊目もついに終わりだ。 この継続力を使って、人生の荒波を乗り越えていくぜ。 辞書を読破した...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
燃 5年 ネン も−える
この言葉を読む「燃」は小学5年で学ぶ。 情熱というガソリンを燃やして、私は辞書を毎日読み進めている。 2冊目もついに終わりだ。 この継続力を使って、人生の荒波を乗り越えていくぜ。 辞書を読破した...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
3,814件
32歳から辞書の旅をしている。
45歳まで一歩ずつ踏みしめて進んでいこう。
とんでもない熟年になれる。
ちなみに中高年は、45歳〜65歳程度をいう。
人生の経験を積み円熟した年ごろ。
「老年」の前に当たり、中高年に相当。
1970年代後期に作られた語。
じゅくねん
淑女 of 広辞苑第七版
久松郁実 / IkumiHisamatsu
①出典『詩経』
善良で徳のある婦人。
②品位のある女性。
しとやかな婦人。
レディー。
しゅくじょ
いい言葉。
出典
晋書(しんじょ)
意味
英才が凡人の中にまじっているのを、玉(ぎょく)がかわらや小石にまじっているのにたとえていう。
しゅぎょくのがれきにあるがごとし
今は中型辞典である広辞苑を読破して全ページ書き切るという前人未踏の目的を達成したい。
長丁場になるので健康に気遣っている。
大きな目的をいだく者は、その身を大切にすることのたとえ。
じゅうほうをいだくものは やこうせず
醜態をさらすのを恐れ、生まれてから一歩も踏み出せずに死んでいくのは悲しい。
人に見せられない、恥ずかしい言動。
ぶざまな格好。
しゅうたい
世界遺産は観光地ではないと学んだ。
地味な世界遺産も受け入れたい。
photo / 4travel
Zhoukoudian
意味
北京市の南西、房山区(ほうざんく)の地名。
北京原人の化石の発見地。
遺跡は世界遺産。
しゅうこうてん
虫にもある。
私は経験している。
一寸の虫にも五分の魂である。
個人的な経験を超えた、人類に普遍的にある無意識。
人の心の深層には、祖先の経験したものが蓄積されているとする考えによるもの。
ユングの用語。
関連
元型
しゅうごうてきむいしき
世界遺産は観光地ではない時学んだ。
地味な世界遺産も受け入れたい。
photo / 4travel
Zhoukoudian
意味
北京市の南西、房山区(ほうざんく)の地名。
北京原人の化石の発見地。
遺跡は世界遺産。
しゅうこうてん
虫にもある。
私は経験している。
一寸の虫にも五分の魂である。、
個人的な経験を超えた、人類に普遍的にある無意識。
人の心の深層には、祖先の経験したものが蓄積されているとする考えによるもの。
ユングの用語。
関連
元型
しゅうごうてきむいしき
シャン of 広辞苑第七版
川道さら 選手
補説
ドイツ語
旧制高校の学生語
意味
美人
schön
「このじゃじゃ馬め!」
と男はアタイに言った。
①はねあばれる馬。
②人の制御に従わない人。
特に、不従順な妻や娘などをいう。
じゃじゃうま
辞書の旅をしていることで、社交界などでも挨拶をよく頼まれるようになった。
上流階級の人々が集まる世界。
しゃこうかい
いい四字熟語。
出典
後漢書(ごかんじょ)
意味
雌伏していた者が、機会を得て勢い盛んに活躍すること。
*
雌伏
しふく
意味
将来に活躍の日を期しながら、しばらく他人の支配に服して堪えている...
しふくゆうひ
社会秩序を守る上で、えた・非人の存在が重要な役割を持っていた可能性もある。
士と農と工と商。
江戸時代の封建社会の身分観念に従って、上位から順に並べたもの。
なおこの下に、えた・非人があった。
四民。
しのうこうしょう
品者 of 広辞苑第七版
椛島光選手
美人。
愛すべき女。
しなもの
茶道は、やる度に人間が磨かれていくような感じ。
広辞苑にも茶道用語は多く載っている。
茶道で、水滴・油滴・弦付(つるつき)・手瓶(てがめ)の四種の薄茶器の総称。
四つ茶器。
してき
14歳から34歳までキックは一人の師の元で習った。
第二の父親みたいなものである。
頻繁に会うことはないが、師の健康を願っている。
師弟の縁は前世から現世を経て後世にわたる深い因縁である。
関連
親子は一世、夫婦は二世、主従は三世
していはさんぜ
諸葛亮は三顧の礼といい、愛と仁義に溢れた人だと辞書の旅をしていて感じる。
補説
諸葛亮が敵将の孟獲(もうかく)を擒(とりこ)にし縦(はな)つこと七回、遂にそむかなくなったという故事
意味
敵を七度はなって七度とりこにすること。
しちしょうしちきん