今日の言葉
放尿
この言葉を読む【考察】ただの変態じゃないか!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
4,834件
【小説】
高校生のカップルが自宅のベッドで愛情確認の真っ最中、突然扉が開けられた。
…あら、何に没頭してるの?お母さんが入ってくる事さえ忘れている状態の時だったの?」
真っ最中…②人が何かに没頭し、他の事を忘れている状態の時。
【考察】
いくら寒くても、それはちょっと危なくないかい?
火鉢にまたがるようなかっこうで、あたたまろうとすること。
またひばち
【考察】
当人が立派なことをしたつもりで、自己満足ができるのなら、それほど幸せなことはないじゃないか。
①オナニー
②当人は立派なことをしたつもりでも第三者の目から見れば単なる自己満足のためにやったとしか思われない行為。〔軽い侮蔑を含意する〕
【思い出】
高校時代、ジャンプしながらマスをかくと最高に気持ちがいいと同級生のパイパニくんからアドバイスを受けて試してみたところ、一階にいる母親から怒鳴られて終了。
マスターベーションの略。
例、マスをかく。
【考察】
用途は他にもあって、MM号という名で街中を走ることもあれば、風俗店で嬢を選ぶ際にも。
一方からは普通のガラスのように透けて見えるが、反対側から見ると鏡のようになっている特殊なガラス。防犯用の目的で玄関などに付けられる。マジックミラー。
【驚愕】
なんと、本気と書いてマジではなく、真面目の略のマジだった!!
〔学生などの間で〕「まじめ」の口頭語における省略表現。例、俺学校をやめようとまじで思っているんだ。
【嘉洋流解釈】マグロ…性行為の際、異性の官能的な接触にまったく応じず、死んだ大型魚のようであるさま。
海にすむ大形の、赤みの魚。「クロマグロ・キハダマグロ・メバチ・ビンナガ」などの総称。おもに、刺身・すしにして食べる。幼魚をメジ、特大のものをシビと言う。
【恥】
ごめんなさい。
「孫にも衣装」で、今まで過ごしていた。
意味自体は理解していたので、いつも首を傾げていたバカです。
昔、おもに、人を乗せた馬を引くことを職業とした人。
馬子にも衣装…馬子のような者でも、ちゃんとした衣装を付ければ立派に見える。
まご
【考察】
TVでよく使われる「新時代の幕開け!」というセリフは、もともとは誤った類推だったのか。
〔芝居で〕幕があいて演技が始まること。〔物事の始まりの意にも用いられる。また、最近は誤った類推で「幕開け」と言う向きもある〕
【小説】
俺はアナコンダ皮痴。
お目当の嬢のことを魅力的に思っているがゆえに、嫌がられない程度に、間がな隙がな指名するとしよう。
遊びはスマートにやらなくちゃな。
わずかでも機会があれば逃すまいとして、いつも隙をねらっている様子。
【考察】
任せることと、手を抜くことは、全くもって違う。
①相手に要求や指示をしたり制約を加えたりせず、その人がよいと思うままに事をさせることにする。
②自分自身の欲求や意思の実現を求めることなく、何かの力の赴くままにさせるようにする...
【考察】
思い込むことは、ときに、驚くような力を発揮する。
心を平静に保ったり 集中力を高めたり するために、自らの感情を制御すること。また、そのように人を仕向けること。〔一部宗教法人や自己啓発セミナー・軍隊など広い領域で取り入れられて...
❷〔女性語〕驚いたり 意外に思ったり して、思わず発する声。
《運用》短呼形「ま」も含めて、(その人の癖ででもあるかのように)意味もなく、次の言葉を発する際のつなぎとして用いら...
【小説】
俺はアナコンダ皮痴。
風俗の風紀を護る風の谷の住人。
以前、悪質なぽん引きに説教してやった。
「君らがいなくても、優良店は勝手に客がやってくる。顧客を創造せよ!」
①(取引所の付近に居て)しろうとをだまして金をまきあげる者。
②売春の客引き。
【考察】周りからの評価が、自分の思うように伴っていないと感じたとき、「自分こそが本物だ」と切実に主張する。
その魂の叫びは恨みも買うが、孤高であるが故に人を惹きつけもする。
ただの我儘・嫉妬で成り立つ孤立とは大きく違う。
偽りや作り物でない本当の物。実物。
ありがとうございます。
はい、完全な自己満足で旅を続けておりますので、まったく救いようがありません。
同じことの繰り返しを「ん」の最後まで続けていきます!
無くてもいいんです。
どうぞこれからもお楽しみに。
【反論】
インドの仏よりも、まずはこの大宇宙の偉大さ、つまりサムシンググレートに重きを置きたい。
どの国が〜、と主張するから戦争が起きる。
日本の神がみは すべてインドの仏が日本人民を救うために現われたものであるという、中世の説明法。
ほんじすいじゃく
【納得】
なるほど。
人に読んでもらいたくないことは、本にしようがない。
本はもう自己主張の塊なわけだ。
読んでくれ!と叫んでいる。
①人に読んでもらいたいことを書い(印刷し)てまとめた物。書物。〔広義では、雑誌やパンフレットおよび一枚刷りの絵・図をも含む〕