今日の言葉
しめしめ
補説
この言葉を読む1342【小説】 「しめしめ、これは面白いことになってきましたよ」 と、アナコンダ皮痴くんは言った。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
補説
この言葉を読む1342【小説】 「しめしめ、これは面白いことになってきましたよ」 と、アナコンダ皮痴くんは言った。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
3,603件
広辞苑の「き」の辞書の旅と書道は、まさかの篆書(てんしょ)の回になったなあ。
「遊」の篆書、難しすぎん(笑)?
詩や歌を詠みながら旅をすること。
ぎんゆう
銀座は書展も多い。
最近よく、銀ぶらしている。
東京の繁華街銀座通りをぶらぶら散歩すること。
ぎんぶら
以前も通った『廓然無聖(かくねんむしょう)』と繋がる気がする。
老子が創始し、荘子(そうし)らが継承したとされる学で、無為(むい)を以(もっ)て道徳の極致とする。
道家(どうか)思想の淵源となった。
きょむのがく
いい感じに書けた!
補説
sympathy の訳語
意味
他人の体験する感情や心的状態、あるいは人の主張などを、自分も全く同じように感じたり理解したりすること。
同感。
関連
感情移入
きょうかん
子どもながらこの光景をテレビで見たとき、とても格好悪いと思った。
議会などで、審議を引き延ばすために用いる戦術の一つ。
採決などにあたり、牛歩をもってするもの。
ぎゅうほせんじゅつ
これさえあれば、ボケる確率を格段に低くできる。
自分が証明する。
脳のダメージは確かにある。
しかし、人生勉強を放棄していい理由にはならない。
知識を得ようとする心。
きゅうちしん
勢いを感じる書になった!
①人類を救済する者。メシア。
②キリスト教で、イエス=キリストの称。
③営業やスポーツなどで、苦しい場面から脱出できるよう尽くしてくれた人。
きゅうせいしゅ
その正義は本当に正しいのか。
絶対的に正しい正義はあるのか。
しかし、信じる心は勇気につながる。
①正義と勇気。
②正義を愛する心から起きる勇気。
③進んで公共のために力を尽くすこと。
ぎゆう
プライドが邪魔して逆ギレするケースも多い。
後悔してもプライドがまた邪魔をして放置したままも多く、信用を失う。
補説
「逆に切れる」から
意味
それまで叱られたり注意を受けたりしていた人が、逆に怒り出すこと。
ぎゃくぎれ
期待には実現に向けた努力工夫は含まれないのかと思いきや、「待ち設ける」に準備するという意が入っているので、ただ待っているだけとは違った。
将来その事が実現すればいいと、当てにして待ち設けること。
きたい
「偽善も最後まで貫けば、善だよ」
と男は言った。
本心からでなく、みせかけにする善事。
対義
偽悪
ぎぜん
鳥好きでないと、一生知ることはなかったであろう言葉。
地上営巣(えいそう)する鳥類に見られる利他(りた)的行動の一つ。
敵が巣に近づくと親鳥があたかも傷つき飛べないような目立つしぐさをし、敵を遠くへおびきだす。
ぎしょう
「新しい」という字が入っているのだから、ただ技術の発展向上だけでは革新とは言えない。
生産技術を新しいものとすること。
類義
イノベーション
ぎじゅつかくしん
篆書(てんしょ)はパズルゲームのよう。
面白い。
補説
近世中期までは目上の相手に対する敬称。
以後は同輩または同輩以下に対して男子が用い、また相手をののしっていう語ともなる。
意味
貴公。おまえ。きみ。
きさま
機会はチャンスでもあり潮時でもあった!
何かをするのに好都合な時機。
おり。
しおどき。
チャンス。
きかい
古を貴んで書くと気品が生まれる気がする。
絵や書などで、気品がいきいきと感じられること。
きいんせいどう
ジムで仕事するときは、その場に集まった人たちが心地よく運動できるように気を配っているつもりだ。
手落ちがないよう、いろいろな事に注意する。
配慮する。
気をつかう。
きをくばる
ジムで仕事するときは、その場に集まった人たちと心地よく運動できるように気を配っているつもりだ。
手落ちがないよう、いろいろな事に注意する。
配慮する。
気をつかう。
きをくばる