今日の言葉
バクティ
bhakti(梵語)
この言葉を読む2330 辞書の旅はほとんどの宗教の考えを学べる。 これは凄いことだ。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
bhakti(梵語)
この言葉を読む2330 辞書の旅はほとんどの宗教の考えを学べる。 これは凄いことだ。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
4,834件
辞書の旅と書道特集「さ」の有力候補は隷書で表現した。
隷書は楊貴妃に骨抜きにされた玄宗皇帝から学んだ。
一画目と五画目が刀のような形になった。
補説
サブラヒの転
意味
「さぶらい」に同じ。
②(「士」とも書く)武士。…
さむらい
猿投は焼物がさかんだった。
愛知県の中央北部、猿投山南西麓(ろく)一帯に広がる古代・中世の古窯(こよう)跡群。
奈良時代後期から灰釉(かいゆう)陶器を焼成し、平安時代には灰釉・緑釉陶器の国内最大の生産地に...
さなげよう
このページは、「さて」「サディスト」「里」などの候補を退け、自分の姓をチョイス。
姓氏の一つ。
さとう
格闘技の試合において、戦う本人は殺気立っていてよい。
それをルールから踏み外さないようコントロールするのが、レフェリーでありセコンドである。
興奮して荒々しい気持や態度になる。
さっきだつ
一つの物事の基礎や基本をしっかりやっておくと、他の物事と繋がる要素も多く、上達、発展しやすい。
砂上に建てた楼閣は基礎がやわらかくて、倒れるおそれがあることから、永続きしない物事、または、実現不可能な計画のたとえ。
さじょうのろうかく
「大丈夫よ。さしずめ生活には困らないわ。昔よりよっぽどマシよ」
とアタイは言った。
[一]①さしつまったこと。
どんづまり。
[ニ]①落ちつくところ。
結局。
②さしあたり。
今のところ。
さしずめ
こういう書法もあったのか。
点画を笹の葉のように太く短く書くこと。
また、そのように書いた文字。
元代の禅僧 中峰明本(ちゅうほうみんぽん・1263 - 1323)の筆跡。
ささのはがき
錯乱した女がこちらへ向かってきた。
「あんたのせいよ!」
思考・感情などが入りまじって、頭が混乱すること。
さくらん
コロナ禍は色々と一変した。
摩訶不思議な期間だった。
一生忘れない。
出典
陶淵明(とうえんめい)『帰去来辞』
意味
境遇が一変して、昨日非と思ったことが今日は是と思うようになること。
さくひこんぜ
旅行会社と計画して辞書の旅のツアーを組んだら、めちゃくちゃ面白そう。
沖縄県、沖縄本島中部の読谷(よみたん)村にあった城。
15世紀初頭、按司(あじ)護佐丸(ごさまる)(-…
ざきみ グスク
「先っちょだけって頼んだのですが断られました」
と、アナコンダ皮痴くんは風の谷から戻ってきた。
ものの先端。
先っぽ。
さきっちょ
「先っちょだけって頼んだのですが断られました」
と、アナコンダ皮痴くんは風の谷から戻ってきた。
ものの先端。
先っぽ。
さきっちょ
語源の一説を知らなかった。
地域によって利き腕の割合も違ったのかなあ。
①(サウスは南部、ポーは手の意。一説に、アメリカ南部出身の大リーグ所属投手に左利きが多かったことから)野球で、左腕投手。
②ボクシングなどで、左構えの選手。
southpaw
多少悪どくても、民を豊かにしてくれたら良いのになあ。
出典
後漢書(ごかんじょ)
意味
巨悪の者が政治の要路にいて権勢を恣(ほしいまま)にしていることのたとえ。
さいろうとうろ
私が茶室の亭主なら「けしからん」という在釡を掲げようか(笑)
釜をかけ、茶の湯の用意ができていることを道行く人に知らせるために、寺院の門口などに掲げる旗や貼紙に記す語。
ざいふ
どれだけの素質に恵まれていても磨かなければタダのキレイな石である。
磨けば輝く。
才知と能力。
ある個人の一定の素質、または訓練によって得られた能力。
さいのう
権は「かり」とも読む。
深読みすると権力は「仮の力」となり、移ろいやすく、得れば失う哀れなものとなる。
仏・菩薩が衆生(しゅじょう)を救うために権(かり)に垂迹(すいじゃく)すること。
仏が日本の神となること。
関連
権現
権化
ごんじゃ
こりゃまた面白い言葉を見つけた。
周りにもいますよね。
こりゃまた君や、こりゃまたさんが。
ひょっとしたら私もそうかもしれない。
何か事が起こると「こりゃまた、なんだ」などと言ってでしゃばってくる無頼人(ぶらいにん)。