今日の言葉
強情
この言葉を読む【考察】 なるほど〜! これは勉強になるわ!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
842件
愛を知る県、きたこれ。
愛と知のバランスが難しかったっす。
中部地方、太平洋側西部の県。
尾張・三河二国を管轄。
県庁所在地は名古屋市。
面積5172平方㌖。
人口748万3千。
あいち
広辞苑第七版の前置きはここで最後。次のページからついに本文が始まる!
ゆ
諭吉
福沢諭吉
ふくざわゆきち
近代作家
いろいろな宗教の考えを学びたいので、無宗教でいる。
しかし、日本語の辞書をずっと読んでいるので、儒教と仏教に傾いてはいる。
〔宗〕 宗教
学術語・専門語
しかし面白い趣味だなあ。
3
親項目は、見出し語の仮名が三字以上(促音・拗音などを表す仮名も字数に算入)から成る語に限った。ただし、漢字一字の字音語は親項目としない。
やっこ【奴】
ー-どうふ【奴豆腐】
親項目と追込項目
意味は「美人の形容。また、梅の花のたとえ。」とある。
今回実行委員長がチョイスしたのは吉岡里帆選手。氷のように白く冷たそうなすべすべの肌質。
けしからん。
氷肌玉骨(ひょうきぎょっこつ)……558
ひ
書き直しシリーズ。
「は」まで来ると、そこそこ腕を上げているので、書き直ししても乗り越えられないかもしれない。
しかし、書き直してみた(笑)
やはり、あまり変わらず。
背水之陣(はいすいのじん)……518、534
は
書き直しシリーズ。
七回転ぶと七回しか起き上がれない。
この四字熟語の凄いところは、まず最初に起き上がっていることだ。
転、起、転、起……✖️
起、転、起、転……○
七転八起(しちてんはっき)……202、286、579
し
佐藤嘉洋ランキング(@syranking )の座右の銘は、
「パイに始まりケツに終わる」
「けしからんは命のかけら」
などなどです。
座右之銘(ざゆうのめい)……257
さ
今日のラッキー
コロナ禍当初はマジかよと思ったが、余った時間を使ってデザインと書の基本が身についてラッキー
今は災難と思われていることも、いつかは自分のためになることもあるということ。
辛抱することの大切さをいう。
わざわい
【小説】
一枚の板きれに、ほとんどの情報が入っているなんて、昔なら信じられないことよ。しかも、年々強固なガードになっているの。アタイは五里霧中でも詮索するわよ。
五里霧中(ごりむちゅう)……2、10、245、627
こ
【小説】
行きつけの風呂屋から出ると、目の前にアタイが腕組みして立っていた。
相変わらずスタイルのイイ女だぜ、と感心したのも束の間、俺は現実に戻り青ざめた。
ううむ、何か起死回生の策はないか。
起死回生(きしかいせい)……139
き
たしかにその通り。
国を乱す君主はいるが、国がひとりでに乱れることはないということ。
出典
荀子
じゅんし
補説
出典では、このあとに「治人有りて治法無し(国をよく治める人はいるが、ひとりでに国が...
マスク美人も増えた。
男も同じか(笑)
女性の容姿は、夜見たり、遠くから見たり、かぶっている笠のすきまから顔の一部をのぞき見ると、実際よりも美しく見えるものだということ。
いろはがるた(京都)の一。
よめとおめ かさ、うち
一人ひとりが凛とするしか。
不当なものが正当なものにとって代わること。にせ物が本物に勝つことのたとえ。中間色の紫が正色の赤を圧倒する意から。
むらさき、しゅ、うば
2022年7月の作。立派な楷書が書けたなあ! しかし満足しているということは、まだ書き直すほど技量は高まっていないということ。
満足している間、成長は止まっている。
拍手喝采(はくしゅかっさい)……525
拍
2021年10月の作。このときは良い自画自賛が書けたと自画自賛していた。
今はもっと行けるはずだ、という気持ちで書いてみたのが2023年2月の作。美しい線になった。
自画自賛(じがじさん)……272
自
スマホで打つだけだと、なんとなくのイメージでしか字を認識していない。百花繚乱の「繚」が糸編(いとへん)だとわかっている人は、きっと少ない。私も今日までそうでした(笑)
百花繚乱(ひゃっかりょうらん)……556
百
学問においては、学校は読書で勉強できない人間が行くところなのかもしれない。しかし実践の伴わない読書のみでは、社会経験は積めない。
自分で読書・研究などをして修得したのではなく、人から聞きかじった知識のこと。
みみがくもん