辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

泣く泣くも、よいほうを取る形見分け

兄弟の強欲さに辟易。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

3,975件

#8981
佐藤嘉洋ランキング
辞書語釈(抜粋)

都丸紗也華選手に決定しました!
妖姫(ようき)…あやしい雰囲気をもつ、あでやかな女性。

妖姫2020は

#8982
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辞書の旅

栄養は適当にバランス良く。
脂肪も炭水化物も敵じゃない。
摂り過ぎている自分が悪いだけだ。

辞書語釈(抜粋)

ビタミンBの複合体の一つ。緑葉野菜・肝臓・酵母などに多く含まれ、欠乏すると貧血・下痢などを起こす。ビタミンM。

葉酸

#8984
新明解国語辞典 佐藤嘉洋ランキング
辞書の旅 新明解国語辞典

新明解国語辞典第七版の妖艶では、「田中みな実」を取り上げた。
明鏡国語辞典第二版の妖艶ではやはり、伝説「川村ゆきえ」を取り上げたい。

辞書語釈(抜粋)

あやしいまでに、なまめかしく美しいこと。

妖艶

#8988
嘉洋流解釈
辞書の旅

【嘉洋流解釈】
名古屋人は宵越しの金を貯める…名古屋人は金銭を使うときは派手に使うのだが、どうでもいい出費には厳しいので、ガメついと勘違いされやすい。

辞書語釈(抜粋)

江戸っ子は金銭に執着しないので、その日に稼いだ金はその日のうちに使い果たす

江戸っ子は宵越しの金は持たぬ

#8991
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辞書語釈(抜粋)

[一]〔優劣・美醜・吉兆・善悪・正否・適不適などで、喜びや満足をもたらす状態である意。口語の終止形と連体形には、多く「いい」を使う〕
[12]道義的に正しい。善である。
[13...

良い・善い・好い・佳い

#8994
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辞書の旅

『なにとぞの精神』に共感してくれる人と共に歩みたい ゆるキャラの『なにとぞ君』を、なにとぞ、よろしくお願いいたします!

辞書語釈(抜粋)

見る者を脱力させるキャラクター。

緩キャラ

#9000
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辞書の旅

迫害されて選民思想になったのか、選民思想だから迫害されたのか。

辞書語釈(抜粋)

モーセの律法を基礎とし、唯一至高の神ヤハウェを信仰するユダヤ民族の宗教。
ユダヤ人の民を神の選民とみなし、神の国を地上にもたらすメシアの到来を信じる。
聖典は律法(旧約聖書と重...

ユダヤ教

#9006
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辞書の旅

ユーモアがあれば、徳を積んだと言っていいルールにしよう。

辞書語釈(抜粋)

人の心を和ませるような、ほのぼのとしたおかしみ。気のきいた、上品なしゃれ。
▼「ウイット」「エスプリ」が理知的なおかしみであるのに対し、人間的・感情的な温かさを感じさせるおかし...

ユーモア

#9009
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辞書語釈(抜粋)

後進に道を開くために自分から進んで役職をやめること。

勇退

#9016
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辞書の旅

強いが環境に適さない者。
弱くても環境に適していく者。
どちらが優れているのだろう。
時間が鍵かもしれない。

辞書語釈(抜粋)

すぐれたものが勝ち、劣った者が負けること。特に生存競争で、強い者や環境に適した者が生き残り、弱い者や環境に適さない者が滅びること。

優勝劣敗

ゆうしょうれっぱい

#9018
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辞書の旅

この『#辞書の旅』も、幽玄の境地にまで高め、毎朝の遊びとして自分自身が楽しくやりたい。

辞書語釈(抜粋)

物事の趣が言い尽くせないほど奥深いこと。幽遠な情緒と余情があること。
▼中世の美的理念を表す語として歌論・能楽論などに用いられた語。
《注意》「幽幻」と書くのは誤り。

幽玄

#9026
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辞書の旅

「嫌々やっている姿を見るのはやるせない。『グラビアが好きです』と笑顔でいてほしいんですよね。嘘でもいいから」
と佐藤嘉洋実行委員長は言った。

辞書語釈(抜粋)

悲しみや寂しさなどを晴らすことができないさま。また、そのためにつらい気持ちである。せつない。

遣る瀬無い

やるせない

#9028
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辞書の旅

若いときの自分では、闇鍋をやろうとなったとき、間違いなく鍋全体を台無しにするような材料を入れてひんしゅくを買ったことだろう。

辞書語釈(抜粋)

各自が思い思いに持ち寄った材料を、暗やみの中に置いた鍋で煮ながら食べるもの。それぞれが何を口にするかわからないことを興じる。やみじる。

闇鍋

#9031
嘉洋流例
辞書の旅

【嘉洋流例】
マジックミラーの先に俯きがちな山の神が現れた。

辞書語釈(抜粋)

❶山を守り、支配する神。
❷〔俗〕自分の妻。長年連れ添って口やかましくなった妻をからかい半分ちいう。

山の神

#9032
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辞書の旅

身長以外の身体能力は外国人に遠く及ばないが、私には大和魂がある。
自分の気質、性質を理解し、活かすことだ。

辞書語釈(抜粋)

❶大和心(やまとごころ)。
❷日本民族固有の精神。勇猛で潔いことを特徴とする。▼近世以降、国粋主義思想のもとで盛んに使われた語。

大和魂

#9035
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辞書の旅

「やばい」だけで色々な感情表現ができる。

辞書語釈(抜粋)

❶自分に不利な状況が身近に迫るさま。また、そのような状況が予測されるさま。
❷程度が激しいことを表す語。はなはだしい。ひどい。
《表現》多く望ましくないことについていうが、近年...

やばい

#9036
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辞書の旅

待ちぼうけと同じやな。

辞書語釈(抜粋)

たまたま幸運をつかんだからといって、またそれと同じ方法で幸運が得られるわけではないということ。

柳の下にいつも泥鰌(どじょう)はいな…

#9037
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辞書の旅

柔軟な中にも芯のある人間性を目指して生きている。
戦うときは戦う。

辞書語釈(抜粋)

柔軟なものは剛直なものよりも、よく物事に耐えるということ。▼しなやかな柳の枝は、雪が積もっても、その重みで折れることがないことからいう。

柳に雪折れなし