辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

なあなあ

2146【小説】 「なあなあでもいいけど、蔑(ないがし)ろにしてはダメよ」 と、アタイは言った。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

3件

#562
考察
辞書の旅

【考察】
史的唯物論は、マルクスが提唱した歴史観だそう。
めちゃくちゃ難しそうだけど、面白そう。

辞書語釈(抜粋)

史的唯物論で、政治・法律・学問・宗教・道徳・芸術などの意識形態(イデオロギー)を規定する生産関係の総体。⇔上部構造

下部構造

#1199
考察
辞書の旅

【考察】
日本のイデオロギーを尊びつつ、諸外国のイデオロギーを学びつつ、『明るく生こまい』を実践したい。

辞書語釈(抜粋)

歴史的・社会的立場に基づいて形成される、基本的なものの考え方。観念形態。一般に、政治的・社会的なものの考え方。思想の傾向。

イデオロギー

#5731
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

ドイツ語。人間の行動を決定する、根本的な物の考え方の体系。狭義では、それぞれの社会階級の独特な政治思想・社会思想を指す。」
ネガティブなことをいえば、貧困層は富裕層をねたみ、富...

「イデオロギー