今日の言葉
【名作の中の四字熟語】
夏目漱石 1867〜1916
この言葉を読む二つとも書道再開初期の書。 四苦八苦は弊社のリフォームを担当してくれて、ブルート通信に広告を出してくれているエヌツーさんにプレゼントした記憶。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
夏目漱石 1867〜1916
この言葉を読む二つとも書道再開初期の書。 四苦八苦は弊社のリフォームを担当してくれて、ブルート通信に広告を出してくれているエヌツーさんにプレゼントした記憶。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
6件
なかなか良いバランスで書けたかな。
共に一つの事をする時などの相互の微妙な調子や気持。特に、それが一致することにいう。
補説
「阿」は口を開いて発する音声で字音の初め、「吽」は口を閉じる時の音声で字音の終り。万物...
あうん、こきゅう
1枚目が2021年9月の書道再開月の作。筆に遊ばれている感。
それをお手本にして書いた2023年1月の書。多少は筆を使いこなせるようになってきたか。面白い。
【おもねる・へつらう】
呼牛呼馬(こぎゅうこば)……231
好かれようとするより、嫌われないようにする。
ポスティングで学んだ。
立身出世しても他人から恨まれないようにせよという戒め。
こきゅう、いまし
水。
出典
『荘子』天道
そうじ、てんどう
意味
相手の言うのにまかせて、自分では逆らわないことのたとえ。
補説
ほめられても悪口を言われても気にせず、相手が自分を牛と呼べば自分は牛...
こぎゅうこば
【考察】
妻を寝取られたのは、自分の魅力が足りなかっただけである。
それで妻を憎んだり、間男を恨むのはどこか醜い。
私は自責のコキュでありたいと思う。
PS
今のところ大丈夫そうです。
そうなったらなったときである。
胸を張れ!
反省しろ!
妻を寝取られた男。コキュー。
〔フランス語で鳥のカッコウ〕妻を寝取られた男。」
寝取られた夫にも原因はある。
コキュにならないように、しゃんと凛として、しっかり稼いで、魅力的な男であれるように努めなければ。