今日の言葉
第七版の序
(前略)
広辞苑この言葉を読む広辞苑の第一版の序文が終わったので、今日から第七版の序文が始まる。 「辞苑」という辞書が大きく飛躍して「広辞苑」となったらしい。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
(前略)
広辞苑この言葉を読む広辞苑の第一版の序文が終わったので、今日から第七版の序文が始まる。 「辞苑」という辞書が大きく飛躍して「広辞苑」となったらしい。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
3件
いつかインターネットを超える何かができるだろう。
それを最初に思いついた人、やった人は尊いので、望むものはすべてくれてやって。
簡単に思えることも、最初に思いついたりやったりすることは難しいということ。
人の行ったあとでは簡単そうにみえることでも、それを最初に行うのは至難であるということ。
▼大陸発見などだれにでもできると評されたコロンブス(Columbus)が、それでは卵を立...
一見簡単に見えることでも、最初にそれをするのは難しいものだということ。
〔コロンブスが『新大陸の発見など大したことではない』とからかい気味に言われ『では、このゆで卵を卓上に立て...