今日の言葉
気骨稜稜
きこつりょうりょう
この言葉を読む【考察】本当に不正不義のない人間などいるのだろうか。 細かいところつつけば、私なんて簡単に犯罪者になれる。 自分の不正不義は棚に置いて、気骨稜稜であるのなら、それはクソ野郎というも...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
きこつりょうりょう
この言葉を読む【考察】本当に不正不義のない人間などいるのだろうか。 細かいところつつけば、私なんて簡単に犯罪者になれる。 自分の不正不義は棚に置いて、気骨稜稜であるのなら、それはクソ野郎というも...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
2件
名前の由来まで教えてくれる明鏡国語辞典は雑学にも詳しい。
❶テンジクネズミの別称。多く医学・生物学の実験に用いられる。▼16世紀に南アメリカからヨーロッパへ移入されたとき、オランダ人が別種のマーモットと誤認したことからの名という。
❷...
【考察】人生は、モルモットかもしれない。
超常的な何かによる、一つひとつの壮大な実験台になっていたりして。
実験などに使うテンジクネズミの俗称。形はウサギに似て、耳は小さい。尾は無く、毛色は雑多。〔他人の実験台として利用されるだけの人の意にも用いられる〕