辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

逆切れ

ぎゃくぎれ

広辞苑

737 プライドが邪魔して逆ギレするケースも多い。 後悔してもプライドがまた邪魔をして放置したままも多く、信用を失う。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

69件

頁3059
広辞苑
辞書の旅 広辞苑

これはすごい発見をしたかもしれない。
新明解と明鏡には「愛」が有ったが、広辞苑の「ラブ」には「愛」が無かった!

辞書語釈(抜粋)

①恋すること。恋愛。
②恋人。愛人。
③(テニス用語)
零(ぜろ)。無得点。

ラブ

love

頁2835
2up・愛知県の地名シリーズ
辞書の旅

ライオンズクラブの催し物で船に乗り、名古屋港の夜景を見ながら宴をしたこともある。
良い思い出だ。

辞書語釈(抜粋)

旧東海道の宮(今の熱田)から桑名へわたる海上七里の渡し。
七里の渡し。
間遠の渡し。

宮の渡し

みやのわたし

頁2811
映画感想文
辞書の旅

レミゼラブル、思い出すだけで鳥肌が立つ感動作。
【映画感想文】

辞書語釈(抜粋)

不運なさま。
みじめなさま。

ミゼラブル

miserable

頁2811
辞書の旅

レミゼラブル、思い出すだけで鳥肌が立つ感動作。

辞書語釈(抜粋)

不運なさま。
みじめなさま。

ミゼラブル

miserable

頁2811
辞書の旅

レミゼラブル、思いますだけで鳥肌が立つ感動作。

辞書語釈(抜粋)

不運なさま。
みじめなさま。

ミゼラブル

miserable

頁2638
小説
辞書の旅

「いつまでぶらぶらしてるのよ。この役立たず!」
と、アタイは糸瓜野郎に言った。

辞書語釈(抜粋)

ぶらぶらしている役立たずの男を罵っていう語。

糸瓜野郎

へちまやろう

頁2512
辞書の旅

もうクラブでテキーラ祭りをすることもない。
なぜなら明日も辞書を読まなければならないから。

辞書語釈(抜粋)

出典
杜牧(とぼく)、禅院に題する詩
若いころ遊びにふけった者が、年老いて淡白な生活を楽しむ心境をいう。

鬢糸茶烟の感

びんしさえんの かん

頁2504
辞書の旅

今でいうシティホテルとラブホテルの違いか。

辞書語釈(抜粋)

普通の宿屋。
遊女などを置かない旅宿専門の家。

平旅籠

ひらはたご

頁2406
広辞苑 2up・広辞苑で世界遺産巡り 確認待ち
辞書の旅 広辞苑

セガサターンの名作『プロサッカークラブを作ろう!』で自チームの名前だった「バレンシア」。
今、中学生の自分が謎に思いながら放っておいた「バレンシア」の念と繋がった!
おお、辞書の旅よ。
※ 写真はパレンケ。

パレンケ

Palenque…

頁2151
辞書の旅

辞書の語釈を綯い交ぜにしたら、名曲が生まれた!
三冊の辞書からのラブレター / Kneeking Records

辞書語釈(抜粋)

①綯いまぜること。
②歌舞伎脚本用語。
時代・人物などが異なった複数の脚本を混ぜ合わせて新しい狂言の筋を作ること。

綯い交ぜ

ないまぜ

頁2007
辞書の旅

③はワンナイトラブの日本語的な言い回しか。

辞書語釈(抜粋)

①手のひらを内側へ軽く曲げてできる窪み。
②手づかみの食事。
また、握り飯。
③かりそめの男女の交わり。

手の窪

てのくぼ

頁1258
広辞苑 #広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

ルーマニアのカラフルな世界遺産を発見。

辞書語釈(抜粋)

ルーマニア中央部、トランシルヴァニア地方の都市。
ドラキュラのモデルの一人ヴラド=ツェペシュ公の生地。
市壁に囲まれた旧市街は世界遺産。

シギショアラ

Sighișoara

頁1231
辞書の旅

散歩がてら、ブルート通信をポスティングしている。
車や自転車とも違う発見が数多くある。

辞書語釈(抜粋)

気晴らしや健康のために、ぶらぶら歩くこと。
散策。

散歩

さんぽ

頁808
広辞苑
辞書の旅 広辞苑

銀座は書展も多い。
最近よく、銀ぶらしている。

辞書語釈(抜粋)

東京の繁華街銀座通りをぶらぶら散歩すること。

銀ぶら

ぎんぶら

頁629
辞書の旅

毎日つけているハッシュタグの意味来た。

辞書語釈(抜粋)

補説
筆描・筆法の意
意味
①筆触と筆線を主とする平面芸術の総称。
中国・日本の書道のほか、イスラムのコーランの書体などをいう。
②絵画における文字的形象。また、書道を思わせる...

カリグラフィー

calligraphy

頁146
辞書の旅

まるで魚は、人に食べられるために存在しているかのようだ。ああ、魚食べたい!

辞書語釈(抜粋)

活魚の鰓蓋(えらぶた)の中にある頭の骨と中骨のつなぎ目、尾のつけ根の二ヶ所を切り、血抜きをすること。死後の身に血が回るのを防ぎ、鮮度を保つ。いきじめ。
関連
のじめ

活け締め

い、じ

#6389
辞書の旅

遊ぶことは、心を慰めることだった。

辞書語釈(抜粋)

①かぐらをする。転じて、音楽を奏する。
②楽しいと思うことをして心を慰める。宴会・舟遊び・遊戯などをする。
⑤学問などのために他郷へ行く。
⑥生業を持たずにぶらぶら暮らす。仕事...

遊ぶ

あそ

#6806
確認待ち
辞書の旅

本人は気付いていないトラブルメイカーがいる。自分もそうかもしれないが。

辞書語釈(抜粋)

物事がうまくいっているときに、横から邪魔をすること。特に、仲のよい間柄に割って入り、人間関係を気まずくさせること。濃いものや熱いものに水を加えて、薄めたりぬるくしたりする意から...

水を差す