辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

井蛙は以って海を語るべからず

せいあ、も

人間に死後のことを話しても無駄である。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

6件

頁1669
辞書の旅

辞書こそ、ほぼ全知全能なのではないか。

辞書語釈(抜粋)

完全無欠の知恵と才能。
どんなことでもよく知り、どんなことでもよく行う神の能力。

全知全能

ぜんちぜんのう

頁677
広辞苑 小説
辞書の旅 広辞苑

「お主の願望を一つだけ叶えてやろう」
「では願いと望みを100個にしてください!」
「な、なんということを」
「ええ、全知全能の神のくせに、できないんですか?」

辞書語釈(抜粋)

ねがいのぞむこと。
ねがい。
がんもう。

願望

がんぼう

#6421
辞書の旅

天皇も神格化されて大変だが、そのおかげで我々は容易に神にすがることができ、安心感を得られる。感謝。
また、天皇が真に神ならば、私たちもまた神である。みんな全知全能だ。自信持っていこう!

辞書語釈(抜粋)

人の姿を備えた神。天皇を尊んでいう。あらひとがみ。

現つ神

あき、かみ

#6909
名作の中の四字熟語
辞書の旅 四字熟語

太宰治は人間失格を書いた年に死んだのか。

辞書語釈(抜粋)

人間失格 / 1948年
危機一髪
馬耳東風
全知全能
五里霧中

【名作の中の四字熟語】

太宰治1909〜1948

#7673
確認待ち
辞書の旅

佐藤嘉洋ランキングに於いて、佐藤嘉洋実行委員長は全知全能の預言者である。

辞書語釈(抜粋)

知らないことは一つもなく、できないことは何もないということ。
すべてのことを知り尽くし行える、完全無欠の能力のこと。

全知全能

#11010
unclassified 確認待ち
辞書の旅

ああ、そうですね!
神からモーセに啓示があったのですものね。
ご指摘ありがとうございました。

辞書語釈(抜粋)


という点に関しては、私は全知全能の唯一神の存在には、(特に名前をつけることには)否定的ですので神自身の傲慢さを感じました。
モーセではなく神でしたね。

「私以外の