辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

土筆

つくし

1942【書論】 「土」の草書体では、最終画に点をつけるような仕草がある。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

4件

頁2479
辞書の旅

辞書の旅の神は太陽なので、日神、天照大神も崇めることとなる。
名称は気にしない。
気にするから争いが生まれる。

辞書語釈(抜粋)

太陽神。
また特に、天照大神。

日神

ひのかみ

頁1941
書論
辞書の旅

偶然たれた墨が地球のようになった。

辞書語釈(抜粋)

(古くはツクヨミノミコト)
記紀神話で伊奘諾尊(いざなきのみこと)の子で天照大神(あまてらすおおみかみ)の弟。
月神。
「夜の食(お)す国」を治めたという。

月読尊・月夜見尊

つきよみのみこと

頁85
辞書の旅

日本を代表する神は女だった。

辞書語釈(抜粋)

伊奘諾尊(いざなぎのみこと)の女(むすめ)。高天原(たかまのはら)の主神。皇室の祖神。大日孁貴(おおひるめのむち)とも号す。日の神と仰がれ、伊勢の皇大神宮(内宮)に祀り、皇室崇...

天照大神

あまてらす おおみかみ

#9950
発見
辞書の旅

【発見】
なんと「ないぐう」ではなく「ないくう」だった!

辞書語釈(抜粋)

伊勢神宮の皇大神宮(こうたいじんぐう)。祭神は天照大神(あまてらすおおみかみ)。

内宮

ないくう