辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

お負け

【考察】 こんな漢字だったとは。 しかし納得。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

14件

頁2587
辞書の旅

駒ヶ根の冬化粧が懐かしい。

辞書語釈(抜粋)

冬になって山野(さんや)に雪が白く降り積もり、冬らしい情景となったさまをいう。

冬化粧

ふゆげしょう

頁1947
辞書の旅

ブルート通信内の人気コーナー『なにとぞグルメ紀行』で、つけ麺特集を なにとぞ君と組んだのが懐かしい。

辞書語釈(抜粋)

つけ汁につけて食べる麺。

付け麺

つけめん

#6616
新明解四字熟語辞典
辞書の旅 新明解四字熟語辞典

書き直しシリーズ。昔のも懐かしい。思い出がいっぱいだ。

辞書語釈(抜粋)

四苦八苦(しくはっく)……129、274、286、335

総索引

#9152
明鏡国語辞典 unclassified 確認待ち
辞書の旅 明鏡国語辞典

沢木耕太郎著『一瞬の夏』か『破れざる者たち』のどちらかの文が引用されていた。
どちらも読んだ身としては懐かしい思い。
粋な辞書である。
明鏡国語辞典第2版。

辞書語釈(抜粋)

❺遠く離れた土地。特に、外国。あちら。
「ーのボクサーは寒さに強いから〈沢木耕太郎〉」

向こう

#599
明鏡国語辞典 考察
辞書の旅 明鏡国語辞典

【考察】
この語も明鏡国語辞典に載っているとは…。
「最後に戦うのは佐藤嘉洋しかいない」と、武田幸三さんに誘われた引退ガチエキシが懐かしい。

辞書語釈(抜粋)

本気。本当。まじ。
「この話はーだ」「ーでやばい」
▼相撲用語「がちんこ=真剣勝負」の略という。
《表記》多く「ガチ」と書く。

がち

#828
考察
辞書の旅

【考察】昔、隣に住んでいた友達の両親がパチンコで一儲けすると、ビックリマンチョコを大人買いしてもらっていてクラスのヒーローだった。
マタイデン・ノア、ヘッドロココ懐かしい。

辞書語釈(抜粋)

大人が財力に物を言わせて玩具や漫画本などを大量に買うこと。「おまけ付きの菓子をーする」

大人買い

#2388
思い出
辞書の旅

【思い出】近所に「ぼんち」というお好み焼き屋があった。
女子に反対から読ませてケタケタ笑っていたのが懐かしい。
ところで、あげまん、さげまん、は何の略なのだろう。

辞書語釈(抜粋)

〔富山以西、近畿・中国・四国方言〕未成年の男子。〔「ぽんち」とも言う。例、「いかれぽんち」〕

ぼんち

#2762
懐かしい
辞書の旅

【懐かしい】
俺じゃダメか。

辞書語釈(抜粋)

①同棲する。②共同生活を営む。

一つ屋根の下で暮らす

#3000
懐かしい
辞書の旅

【懐かしい】
かぼちゃワインを思い出した。

辞書語釈(抜粋)

妻より夫の方が からだの小さい夫婦。

蚤(のみ)の夫婦

#3141
考察
辞書の旅

【考察】
嫌いになった人を、それ以前のその人の全てを嫌いになる自分の器の小ささ。
しかし、思い返せば、自ら実害を被っていなかっただけで、周囲に多大な被害が及ぼしていたことも事実。

辞書語釈(抜粋)

以前の事を思い出して、出来ることならもう一度会いたい(見たい)と思う気持だ。

懐かしい

#3338
解釈
辞書の旅

【解釈】
天狗…SEAMO塾長がシーモネーターに戻ったときに履くモノ。2008年にオッパイ談義をしたのが懐かしい。

辞書語釈(抜粋)

深山に住み、顔が赤くて自由に飛行するという、想像上の怪物。〔鼻が高いというところから、自分の得意な学識や芸能を自慢する人の意にも用いられる〕

天狗

#3474
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

同等以下の相手に呼びかける語。」
高校の同級生に小尾(おび)くんというのがいて、古文の先生が
「ちょっと小尾」
と呼び掛けたのが何故かツボに入り、クラスで「ちょっと小尾」が流行...

「ちょっと

#4364
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

今までのやかましさがうそのように思われるほど、一時静まりかえっているそのあたりの状態。」
クラスの中で、わいわい騒いでいて、みんなの声が偶然にピタッと止まったときの静けさは、1...

「静けさ

#4367
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

儒学でたっとぶ、四つの本。大学・中庸・論語・孟子。」
一通り四書はすべて読みました。
大学・中庸は2012年のスウェーデンにて読破。
懐かしい。

「四書