今日の言葉
月と鼈
すっぽん
この言葉を読む【考察】 考えさせられる諺。 餓死寸前のときに自分を助けてくれるのはスッポンだが、月がなければ今の地球環境もない。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
すっぽん
この言葉を読む【考察】 考えさせられる諺。 餓死寸前のときに自分を助けてくれるのはスッポンだが、月がなければ今の地球環境もない。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
3件
例文の並びに歴史を感じる。
一億総懺悔のあとは一億総喝采だ!
一万の一万倍。1940年代、日本の人口を約1億人として、全国民の意に用いた。
例
一億一心
一億玉砕
一億総懺悔
いちおく
例文の並びに歴史を感じる。
一億総懺悔のあとは一億総喝采だ!
一万の一万倍。1940年代、日本の人口を約1億人として、全国民の意に用いた。
例
一億一心
一億玉砕
一億総懺悔
いちおく
【考察】
自分のやってきた罪悪をすっかり忘れ、他人の罪悪を追求して怒る人々を、「お前が言うな症候群」と呼びます。
❶犯した罪悪を神仏の前で告白し、悔い改めることを誓うこと。
▼仏教では「さんげ」という。
❷過去の悪事や過ちを悔いて他人に告白すること。
ざんげ