辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

濡れ手で粟

あわ

【正しい日本語】 「濡れ手に粟」を普通に使っていた!

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

6件

頁2145
広辞苑 確認待ち
辞書の旅 広辞苑

広辞苑第七版の辞書の旅、ついに「な」行に入りました!
毎日自分史上、空前絶後前人未到の一歩一歩(1日3ページ)を踏み締めております!

辞書語釈(抜粋)

①舌尖(ぜっせん)を前硬口蓋(ぜんこうこうがい)に接触して発する鼻子音(びしいん)〔n〕と母音〔a〕との結合した音節。〔na〕…

#6803
辞書の旅

「未曾有の事態よ」
とアタイは言った。

辞書語釈(抜粋)

かつて一度もなかったほどきわめて珍しいこと。今までに一度もなかったという意から。
「みぞうう」とも読む。
「未(いま)だ曾(かつ)て有らず」と訓読する。
注意
「みぞうゆう」と...

未曾有

みぞう

#298
新明解国語辞典 考察
辞書の旅 新明解国語辞典

【考察】
辞書を1日1ページずつ読み進めて新明解国語辞典を読破し、明鏡国語辞典の「か」行から1日2ページずつにペースを増やして辞書を読み続けているのは、まさに空前絶後である。
このまま果てしなく進む。

辞書語釈(抜粋)

過去に例がなく、将来にもあり得ないと思われるような珍しいこと。

空前絶後

#4654
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

昔から今に至るまで比べるものが無いほどすぐれていること。」
空前絶後、前人未到、ですな。
私の人生において、これ以上の古今独歩はない。

「古今独歩

#4967
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

そのような事が過去にも無かったし、将来にも有りそうに思えないほど、珍しいこと。」
空前絶後、前人未到、そんな風な生き方は楽しいだろう。

「空前絶後

#5445
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

夢で終わらせることなくよくぞ実現してくれたと、多くの人から称賛を受けるような、すばらしい行為。」
空前絶後、前人未踏、そんな風な生き方は楽しいだろう。
でも普通のことを普通に生...

「快挙