今日の言葉
地の利は人の和に如かず
ちのりは ひとのわに しかず
この言葉を読む1874 感動して涙の滲む言葉。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
ちのりは ひとのわに しかず
この言葉を読む1874 感動して涙の滲む言葉。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
3件
北設楽郡豊根村に友人がいて、泊まりがけで遊びに行ったことがある。
ホタルの淡い光が儚くて綺麗だった。
愛知県東部にあった郡。
明治期に北設楽・南設楽の二郡に分割。
したら
愛知県にも風光明媚の場所はたくさん。
こちらは北設楽郡豊根村付近の渓谷。
ブルート通信174の表紙です。
自然の眺めが清らかで美しいこと。
また、そのさま。
補説
「風光」は自然の眺め・景色。
「明媚」は清らかで美しいさま。
ふうこうめいび
〔神奈川・静岡・山梨・長野・愛知方言〕推量・想像を表わす。
例・どこへ行くずら。」
名古屋では使わないけどなあ。
北設楽郡、豊根村あたりでは使うのかもしれないね。
ちなみに豊根...