辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

浮き世

【考察】 ぷかぷかと浮いてるこの世を憂い、そして愛そう。

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

2件

#923
明鏡国語辞典 考察
辞書の旅 明鏡国語辞典

【考察】
小説などで初めて見たとき、幻想的な印象を受けた言葉。
と思って過去の『#辞書の旅』を調べたらやっぱりピックアップしていました。
明鏡国語辞典は語源も示してくれた。

辞書語釈(抜粋)

夕方の薄暗いとき。たそがれどき。▼災いが起こる時刻の「大禍時(おおまがとき)」の転。

逢魔が時

おうまがとき

#5555
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

夕方の薄暗くなった時分。」
なんだか格好いい表現だな、夕暮れ時め。
この字からは、長くなった影の中で悪魔が笑っている情景が思い浮かぶ。

「逢魔が時

おうまがとき