辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

3件

#9583
明鏡国語辞典 考察
辞書の旅 明鏡国語辞典

【考察】
的確な左の解釈。
引用RTの新明解もよかったが、明鏡もさすが。

辞書語釈(抜粋)

❶人体を対称線に沿って二分したとき、心臓のある方。体の左側。
「〔X線写真を見て医者が〕ーの肺に陰があります」

#9615
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

❶人の視神経を刺激して明るさを感じさせるもの。太陽・星・電灯などから発する電磁波の一種で、真空中を一秒間に約30万キロメートルの速さで伝わる。普通は可視光線をさすが、広義には紫...

#994
考察
辞書の旅

【考察】
自分の名を残したいという人は星の数ほどいる。
自分の存在を歴史に刻み込めるならそうしたい。

辞書語釈(抜粋)

電磁波の一つ。波長が短く透過力が強いので、医療診断や物質構造の検査などに広く利用する。レントゲン線。▼1895年、ドイツの物理学者レントゲンが発見。未知の光線の意。

X線