その子には厳しいことを言うようですが、時間内において「疲れた、もう無理」ということは仕事の放棄になります。「私だって頑張っているのに」というのも顧客に対して言うべきものではありません。それは恋人や友達との雑談の中で愚痴るべきでしょう。「君がどれだけ疲れていようと知ったことではない。なぜなら俺は高いお金を払ってここに来たのだから。そして君がどれだけ頑張ろうと、俺は勃たなかった。これは事実だ」とアナコンダ皮痴くんは腰に手を当て仁王立ちをしながら、「イッタランの刑」を発動することでしょう。実は我々プロスポーツ選手にも全く同じことが当てはまります。どれだけ疲れていようが、どれだけ頑張ろうが、お客さんは高いお金を払って試合を観に来たのです。しょうもない言い訳を表立ってしてはいけない。言い訳は陰で言おう。言い訳は気の置けない人のところで言おう(投稿していただいたあなたにではなく、その風俗嬢への進言になってしまいました)。