『辞書の旅』のオリジナルロゴを作ろうと思い立ち、
子どもの書道具を借り、久しぶりに正座して習字をしました。

何だか楽しくなってきて
時間を忘れて没頭していると、
「ご飯できたよ」と子どもの呼ぶ声が。
私は両手にそれぞれ何かを掴んですっと立ち上がり、一歩二歩。