「能力〔技・腕〕をー」「美しさ〔速さ・高さ〕をー」など、能力や程度を言うときは「競う」が標準的。

【考察】相手を押しのけて自分が価値あるものを目指して争ったのだ。勝者と敗者がいる世界は残酷だ。しかし、だからこそ美しい。
相手を踏みつけて勝ち上がったのだ。
謙虚に胸を張れ。
#辞書の旅