「象牙の塔…〔芸術至上主義の境地の意〕現実を拒否することに意義があるかのような研究態度や、それを支えている学問の場。〔多く批判や皮肉を含意して用いられる〕」

あさっての方向に思想を巡らせて思慮を深くし、現実を受け入れて突き進むような勉強の仕方をしたいです。

#辞書の旅