[二]《接助》❶《「AすればAで」「Aなら(ば)Aで」などの形で》事態の成立を相応に評価しながらも、次に予断を許さない事態が展開することを導く。
「ほめないと機嫌が悪いが、ほめればほめたですぐにつけあがる」