罪滅ぼし

何かよい行いを(少し)して、今まで重ねて来た罪のうめ合わせをすること。

筆や鉛筆の先でちょっとつけたような、小さなしるし。

二号

①順に出来る同種の物の二番目(のもの)。
②〔本妻を、一号と見たてて〕「めかけ」の婉曲な言い方。

毘盧遮那

知徳の光で全宇宙をあまねく照らすとされる仏。〔密教では、大日如来〕