曠達
度量が広くて物事にこだわらないこと。
豁達(かつたつ)。
豪爽
気性が、すぐれてさわやかなこと。
豪快で、ことばや動作が人に快く感じられること。
構想
①考えを組み立てること。また、その考え。
②芸術作品を制作する場合、主題・仕組・思想内容・表現形式などあらゆる要素の構成を思考すること。
縺れる
①まつわりつく。
②からみ合って乱れる。
こぐらかる。
③(言語・動作などが)
正常さを失って自由にならない。
④いろいろ事情がからんで、事が混乱して秩序を失う。
や
①前舌面(ぜんぜつめん)を硬口蓋(こうこうがい)に近づけて発する摩擦音の半母音〔 j 〕と母音〔 a 〕との結合した音節。〔 ja 〕
②平仮名「や」は「也」の草体。
片仮名「ヤ」は「也」の草体の略体。
もりもり
①意欲的・精力的に物事を行うさま。
②勢いよく盛り上がるさま。
勢いが盛んなさま。
③意欲・活力などが強烈にわき出てくるさま。
侍
補説
サブラヒの転
意味
「さぶらい」に同じ。
②(「士」とも書く)武士。…
侍
補説
サブラヒの転
意味
「さぶらい」に同じ。
②(「士」とも書く)武士。…
侍
補説
サブラヒの転
意味
「さぶらい」に同じ。
②(「士」とも書く)武士。…
尸位素餐(しいそさん)
漢書(かんじょ)
意味
才徳がないのに高位に居り、いたずらに禄(ろく)を食(は)むこと。
官職にありながら職責を果たさないこと。