栄養
生物が外界から物質を摂取し代謝してエネルギーを得、またこれを同化して成長すること。また、その摂取に関する物質。
往生際
①死にぎわ。
②ぎりぎりのところまで追いつめられたとき。また、そのときの態度。
英断
①思いきりよく事を決すること。
②すぐれた決断。
応援
①助け救うこと。加勢。
②競技などで、声援を送って、味方を元気づけること。
老いてはますます壮なるべし
出典
後漢書(ごかんじょ)
意味
年老いても衰えずに、ますます意気盛んでなければならない。
押っ魂消る
ひどくおどろく。ぶったまげる。
補説
オッは接頭辞
起きて半畳寝て一畳
人間の生活に必要な面積はわずかなのだから、ぜいたくは慎むべきであるという意。
おちんちん
①男女の仲のよいさま。「ちんちんかもかも」とも。
②(幼児語)陰茎。
置き去り
①人や物を捨ておいて行ってしまうこと。おいてきぼり。おきずて。
②妻を家に残して夫が出て行き、事実上離婚になること。
おちょぼ
「ちょぼ」は小さい意
意味
①豊臣秀吉に仕えたという美女の名。一般に、かわいらしい娘のこと。
②近世後期、京坂地方で、15、6歳までの女中。特に、揚屋・茶屋などの小女(こおんな)。