空寂

①仏教用語。
万物は皆実体がなく空であるということ。
②ひっそりと寂しいさま。

悔いる

過去の自分の行いに誤りがあったことに気づき、それをすべきでなかったと残念に思う。
後悔する。

腐っても鯛

本来すぐれた価値を持つものは、おちぶれてもそれなりの値打ちがあることのたとえ。

チェリービーンズカフェ

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草の根

①葉の陰になって見えない草の根もと。
②(grass roots)社会の底辺をなす民衆。庶民。

口付け

①言いなれること。口癖。
②接吻(せっぷん)。キス。くちつけ。

愚痴

①仏教用語。
理非の区別のつかないおろかさ。
②言っても仕方のないことを言って嘆くこと。
また、その言葉。

草臥れる

補説
「草臥」は疲れて草に臥(ふ)す意の当て字
意味
①(肉体や頭脳を使うことにより)疲れて元気がなくなる。
②長く使って、みすぼらしくなる。

ぐだぐだ

①つまらないことを言い続けるさま。
②無気力で、振舞がだらしないさま。
③混乱したりとどこおったりするさま。

ぐだぐだ

①つまらないことを言い続けるさま。
②無気力で、振舞がだらしないさま。
③混乱したりとどこおったりするさま。