新明解国語辞典には「特定の異性に深い愛情を
」とあり、明鏡国語辞典には「特定の異性(まれに同性)…」とあります。
また、新明解の「時間」の解釈は、哲学者ハイデガーの『存在と時間』を非常に端的に表しております。
踏破
困難な道や長い行程を歩き通すこと。
隣
❶並び続いているもののうち、最も近くに接していること。また、そのもの。
自粛
自分から進んで行動や態度をつつしむこと。[明鏡国語辞典]
自粛…自分の言動に対する反省に基づき、自分から進んで慎むこと。[新明解国語辞典]
悩殺
大いになやますこと。特に、美しさや性的魅力によって異性の心をかき乱すこと。
要請
必要なこととして、強く願い求めること。
[明鏡国語辞典第二版]
要請…①必要だからそうしてほしいと願い求めること。
②学問上の認識・理論が成立するための前提として必要な事柄。
[新明解国語辞典第七版]
花道
❸最後にはなばなしく活躍する時や場面。また、人に惜しまれて華やかに引退する時や場面。
ビキニ
❶胸と腰をわずかにおおう、セパレーツ型の女性用水着。
❷股上がごく短い男性用の下着・水着。
百尺竿頭(ひゃくしゃくかんとう)一歩を進む
努力を重ねて高い目標に達した後も、さらに努力して工夫を重ねること。
腑に落ちない
納得がいかない。
《語法》否定の意で使うのが伝統的だが、近年は「腑に落ちる」の形で納得がいく意で使うこともある。