死生観
死と生についての考え方。
考え方・死に方についての考え方。
沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり
人はおちぶれる時もあれば、繁栄する時もある。
人の運命の浮沈の定めないことにいう。
「沈めば浮かぶ」とも。
死して後已む
出典
論語「死して後已む、亦(また)遠からずや」
意味
死ぬまで行い続ける。
命ある限り努力してやめない。
「心猿
欲情が盛んになり抑えがたい心の状態を、落ち着きのないサルにたとえた言葉。」
欲情のない人など、生きているのか死んでいるのかわからない。
欲情よ、他人を嫌悪させない程度に盛んであれ。
「じわじわ
少しずつではあるが、物事が確実に進んでいく様子。」
まさに佐藤嘉洋の真骨頂。
「じろり
(目の玉を大きく動かして)けわしい目つきでにらむ様子。」
目の前の女子高生が座る瞬間、スカートの隙間からこぼれ落ちた真っ白なデルタ地帯が見えたような気がして、私はじろりと舐め回すように見た。
そして私は連行された。
「痔瘻
直腸や肛門の周囲に穴があき、うみが出る痔。」
2008年ブアカーオ戦直前に発生し、魔裟斗戦の直後に入院した。
これを機に痔瘻に関して講演が出来るくらいの知識を得た。
「(肛門科に)行くは一時の恥、行かぬは一生の苦痛」
という名言も生み出した。
「ジレンマ
『薬Aを投与することによって、症候Xは治まるが、新たな副作用が予測される〔大前提〕。投与しなければ、症候を抑えることは期し難い〔小前提〕。結局、Aを投与しても投与しなくても、症候を完全に治すことは不可能だ〔帰結〕』とするような物の考え方。」
すごい。
「じれったい
実現を待ち望んでいる事柄がどうしてもっと速く出来ないのかと思って、いらだちを感じる様子だ。」
じっれたーいじーれったい
中森明菜の少女Aの動画を見てみたら、メチャクチャ可愛いですやん。
「白河夜船
熟睡していて何が起こったのか全く知らないこと。〔京都を見物して来たとうそを言った者が、名所白河について尋ねられ、川の事だと思い、夜中に船で通ったから知らないと答えた話に基づくという〕」
知らない女性が朝、横にいたなんて白河夜船ですね。