死ぬことこそが生きることなのだ
〜ニーチェ『ツァラトゥストラ』〜

くう、ニーチェ、たまんないね!
「人生いかに死ぬべきか」という武士道をも説いている。

ちなみに、文学の意味には「人生いかに生くべきか」という主テーマがなければいけないという(『#辞書の旅』調べ)。