【小説②】
僕は大金持ちだ。
ある日、つんとした美人が僕に話しかけてきて、家の召使になったんだ。
日に日に募る、性的衝動。
ミニスカートのメイド服から覗く艶かしい太ももを見せつけられて、僕はついに手を付けてしまったんだ。