「実存主義…戦後フランスで盛んになった思潮。
『無』に直面する人間を見つめ、自己にとっての唯一確実な存在を肉体であるとして、そこから自己の世界を定着しようとする思想態度。」

虚無感、絶望感を無くすために宗教は存在する。
信じるものがある救われるのは事実。

#辞書の旅