「実(さね)…陰核の卑俗な異称。『核』とも書く。」

核爆弾…触れるか触れないかの微妙なタッチで優しく刺激することによって、享楽のスイッチが入り、結果的に爆発的な快感を得たことの例え。
例・「私の核爆弾のスイッチを押すなんて、あなたも罪な人ね。」

#辞書の旅