偕老同穴(かいろうどうけつ)…❶夫婦がともに老いるまで、仲むつまじく連れ添うこと。《語源》生きているときは老いを偕(とも)にし、死んでからは同じ墓の穴に葬られる意。『詩経』に基づく。
❷カイロウドウケツ科の海綿動物の総称。体は細長い円筒状で、かごの目のような骨格をもつ。
#辞書の旅
佐藤嘉洋の活動と言葉に出会うサイト
偕老同穴(かいろうどうけつ)…❶夫婦がともに老いるまで、仲むつまじく連れ添うこと。《語源》生きているときは老いを偕(とも)にし、死んでからは同じ墓の穴に葬られる意。『詩経』に基づく。
❷カイロウドウケツ科の海綿動物の総称。体は細長い円筒状で、かごの目のような骨格をもつ。
#辞書の旅
共有されたパスワードを入力してください。