この小説を読破した翌日(2013年5月)に、「私は辞書を舐めていた」と反省し、名古屋・栄のクリスタル広場にある鎌倉文庫へ駆け込み、小川元店長に勧めてもらったのが新明解国語辞典第7版でした。

『#辞書の旅』の地味な始まりです。 https://t.co/4Cfc6Sxqte