今、ニーチェの『悲劇の誕生』を読み進めていて、そこでディオニュソス的、アポロ的という概念を学んでいる。
『#辞書の旅』に出てきたからだ。

そのおかげで日常生活で、どちらかに分けるクセがついてしまった。

Aimerは、アポロ的に見えるのだが、時折ディオニュソス的要素も加わるところが好き。