「1001の首相撲」で1001番目の質問者にプレゼントをぜひ!

ああ、それいいですね。では、私が描いたアイコンをプレゼントしましょう。「1001の首相撲」で各質問に割り振られている番号をご覧いただくか、私のFacebookおよびtwitterでも発表しますが、その後申し出が一定期間なかったら、そのひとつ前の方に差し上げます。