ムツヘタ
グルジア、トビリシの北西20㌖にある古都。
古代イベリア王国の首都。
キリスト教建造物などが世界遺産。
*
宗像神社
むなかたじんじゃ…
餓鬼大将
いたずらな子供たちのかしら。
嘉気
よいことの起こる気配。
めでたいきざし。
稼ぐに追いつく貧乏なし
一生懸命働けば貧乏しない。
風
①空気の流れ。気流。特に、肌で感じるもの。
②なりゆき。形勢。風向き。
③ならわし。風習。しきたり。流儀。
④(接尾辞的に)そのようなそぶり。様子。
⑤㋐風の病。
㋑(「風邪」と書く)感昌(かんぼう)。
季語
冬
掠り傷
物がかすって、皮膚にできた浅い傷。かすりで。かすれきず。
彼女
①(欧語の三人称女性代名詞の訳語「彼女(かのおんな)」から)あの女。その女。この女。
②転じて、恋人である女性。
金の生る木
①金銭を絶えず引き出すことのできる財源。
②(丸い肉厚の葉が硬貨に似ることから)フチベニベンケイの俗称。
金槌気根
金槌が次第に釘を打ち込むように、根気よく持続して、ついに事をなしとげること。
鼎
補説
金瓮(かなへ)の意
意味
食物を煮るのに用いる金属製または土製の容器。
普通は三脚。