「金城
①防備の堅固な城。
②名古屋城の特称。」
名古屋城が金城と称されるとは嬉しいものだね。
名古屋の誇りだね。
あんまり行ったことないけど…。
いや、でも名古屋城のお堀は荘厳な雰囲気で、その周りをよく走ってますが、オーラありますよ。
「傀儡
①操り人形。②『くぐつ』を操る人。(女の専業になってからは、遊女の意にも用いられた)」
ということは、男性(くぐつ)の心を操るのが女性だった、ということになる。
いつの世も英雄の影に、魔性の女が潜んでいる。
「苦髪楽爪
苦労している時は髪の伸びが速く、楽をしている時は爪がすぐ伸びる、という俗諺。」
髪の伸びるのが速い人はエロいって元カノが言ってたけど。
そして、「アタシ髪伸びるのが早いのよ」と言った。
良いクーニャンだった。
「盟神探湯
上代の占いの一つで、是非・正邪を決めるために、神に誓って熱湯に手を入れさせたこと。ただれない者を正とした。」
熱湯コマーシャルのことね。
「苦界
生まれ変わり死に変わりして、救いの無い生活を繰り返すものとしての生物一般の境遇。(身売りした遊女の境遇の意にも用いられる)」
安賃金で遊女を働かせるヤツは鬼である。
相応の対価を支払ってあげたし。
「クーニャン
中国語、姑娘。若い娘。」
これから、若い娘をクーニャンと呼ぶことに決めました。
「あのクーニャン、あばずれらしいぜ」
「ええ!?あばずれクーニャンなのか!?」
「もう俺っちクニャンクニャンだよ」
「クー…ニャン……」
「空谷の跫音
(自分以外にだれも居ない谷にどこからかたずねて来る人の足音が聞こえてくること、の意)寂しい時のうれしいおとずれ。」
この距離感が徹底的に上手な友達がいます。
羨ましい。
連絡取り過ぎても人は離れていきます。
寿退社
主に女性が、結婚を機に退社すること。
言葉の泉
泉から水が絶えずわき出るように、詩文の発想の豊かなこと。
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言葉の海
ことばのうみ
意味
ことばの広範囲にわたり多いことを海にたとえていう語。
また、和歌の道の広大なこと。
事と次第に依っては
これからの情勢いかんでは。
どうなるか現状では決まらないが、可能性としてはあり得る意。